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業績予想の修正1946トーエネック建設・資材

業績予想の修正に関するお知らせ

2023年3月期通期の連結・個別業績予想を、売上高と各利益項目について下方修正した。連結では親会社株主に帰属する当期純利益の赤字見通しも、1,000百万円の赤字から3,300百万円の赤字へ拡大した。

読む価値
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向き
悪化
会社の説明から読み取った方向です。
規模
-12000
百万円(連結売上高の増減額)
書きぶり
確定を避けている
どれだけ断定的に書かれているかです。

修正された予想

2023年3月期・通期前回予想の公表 2022年10月28日
売上高連結247,000→235,000百万円
-4.9%
売上高個別222,000→211,000百万円
-5.0%
営業利益連結14,100→11,100百万円
-21.3%
営業利益個別12,400→9,500百万円
-23.4%
経常利益連結13,000→9,700百万円
-25.4%
経常利益個別11,300→8,500百万円
-24.8%
親会社株主に帰属する当期純利益連結-1,000→-3,300百万円
-230.0%
親会社株主に帰属する当期純利益個別-2,100→-4,000百万円
-90.5%
1株当たり当期純利益連結-53.5→-176.54円 銭
-230.0%
1株当たり当期純利益個別-112.34→-213.99円 銭
-90.5%

棒の長さは、この書類で最も大きく動いた項目を基準にした相対的な変化幅です。 点線の増減率は、会社が率を示していないため、公表された2つの数値から算出したものです。

修正の理由

売上高は工事の進捗が当初想定していた水準を下回る見通しとなったため減少する見込み。利益面は、個別では売上高の減少に伴う売上総利益の減少など、連結では売上総利益の減少に加え持分法投資損益の減少などにより、前回発表予想を下回る見込み。

前期実績連結 売上高 219,617百万円(1株当たり当期純利益は円 銭) / 営業利益 14,072百万円(1株当たり当期純利益は円 銭) / 経常利益 13,394百万円(1株当たり当期純利益は円 銭) / 親会社株主に帰属する当期純利益 8,283百万円(1株当たり当期純利益は円 銭) / 1株当たり当期純利益 443.23百万円(1株当たり当期純利益は円 銭) / 個別 売上高 197,749百万円(1株当たり当期純利益は円 銭) / 営業利益 12,202百万円(1株当たり当期純利益は円 銭) / 経常利益 11,053百万円(1株当たり当期純利益は円 銭) / 当期純利益 6,724百万円(1株当たり当期純利益は円 銭) / 1株当たり当期純利益 359.8百万円(1株当たり当期純利益は円 銭)
配当予想の修正公表している配当予想から変更しておりません。
連結・個別の別連結/個別(単体)
修正された予想
項目内容
売上高連結 247,000 / 個別 222,000 → 連結 235,000 / 個別 211,000(連結 -4.9 / 個別 -5)
営業利益連結 14,100 / 個別 12,400 → 連結 11,100 / 個別 9,500(連結 -21.3 / 個別 -23.4)
経常利益連結 13,000 / 個別 11,300 → 連結 9,700 / 個別 8,500(連結 -25.4 / 個別 -24.8)
親会社株主に帰属する当期純利益連結 -1,000 / 個別 -2,100 → 連結 -3,300 / 個別 -4,000
1株当たり当期純利益連結 -53.5 / 個別 -112.34 → 連結 -176.54 / 個別 -213.99
対象決算期2023年3月期
対象期間通期
前回予想の公表日2022年10月28日
前期実績連結 売上高 219,617百万円(1株当たり当期純利益は円 銭) / 営業利益 14,072百万円(1株当たり当期純利益は円 銭) / 経常利益 13,394百万円(1株当たり当期純利益は円 銭) / 親会社株主に帰属する当期純利益 8,283百万円(1株当たり当期純利益は円 銭) / 1株当たり当期純利益 443.23百万円(1株当たり当期純利益は円 銭) / 個別 売上高 197,749百万円(1株当たり当期純利益は円 銭) / 営業利益 12,202百万円(1株当たり当期純利益は円 銭) / 経常利益 11,053百万円(1株当たり当期純利益は円 銭) / 当期純利益 6,724百万円(1株当たり当期純利益は円 銭) / 1株当たり当期純利益 359.8百万円(1株当たり当期純利益は円 銭)
修正の理由売上高は工事の進捗が当初想定していた水準を下回る見通しとなったため減少する見込み。利益面は、個別では売上高の減少に伴う売上総利益の減少など、連結では売上総利益の減少に加え持分法投資損益の減少などにより、前回発表予想を下回る見込み。
配当予想の修正公表している配当予想から変更しておりません。
連結・個別の別連結/個別(単体)
この書類が述べていない項目(1件)
特別損失の内容と金額

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

工事の進捗が当初想定していた水準を下回る見通しとなったため売上高を減額した。利益面では、売上高の減少に伴う売上総利益の減少に加え、連結では持分法投資損益の減少などにより、利益が前回予想を下回る見込みとしている。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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