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業績予想の修正1946トーエネック建設・資材

特別損失の計上及び第2四半期業績予想と実績との差異並びに通期業績予想の修正に関するお知らせ

第2四半期累計では、特別損失の計上により四半期純利益が予想の黒字から大幅な赤字となった。通期も売上高・営業利益・経常利益は据え置く一方、純利益予想を黒字から赤字へ修正した。

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修正された予想

2023年3月期・通期前回予想の公表 2022年7月27日
売上高連結247,000→247,000百万円
0.0%
売上高個別222,000→222,000百万円
0.0%
営業利益連結14,100→14,100百万円
0.0%
営業利益個別12,400→12,400百万円
0.0%
経常利益連結13,000→13,000百万円
0.0%
経常利益個別11,300→11,300百万円
0.0%
親会社株主に帰属する当期純利益連結8,700→-1,000百万円
-111.5%
親会社株主に帰属する当期純利益個別7,600→-2,100百万円
-127.6%
1株当たり当期純利益連結465.51→-53.5円 銭
-111.5%
1株当たり当期純利益個別406.65→-112.34円 銭
-127.6%

棒の長さは、この書類で最も大きく動いた項目を基準にした相対的な変化幅です。 点線の増減率は、会社が率を示していないため、公表された2つの数値から算出したものです。

修正の理由

再生可能エネルギー事業に係る固定資産について、事業の見通しが不透明であることから減損損失等を計上し、その影響を通期予想に反映した。

特別損失の内容と金額

特別損失11,490百万円(減損損失10,004百万円、リース解約損失引当金繰入額1,485百万円)

前期実績連結 売上高 219,617 / 営業利益 14,072 / 経常利益 13,394 / 親会社株主に帰属する当期純利益 8,283 / 1株当たり当期純利益 443.23 / 個別 売上高 197,749 / 営業利益 12,202 / 経常利益 11,053 / 当期純利益 6,724 / 1株当たり当期純利益 359.8
配当予想の修正修正なし。公表している配当予想から変更していない。
連結・個別の別連結・個別(単体)
修正された予想
項目内容
売上高連結 247,000 / 個別 222,000 → 連結 247,000 / 個別 222,000(連結 0 / 個別 0)
営業利益連結 14,100 / 個別 12,400 → 連結 14,100 / 個別 12,400(連結 0 / 個別 0)
経常利益連結 13,000 / 個別 11,300 → 連結 13,000 / 個別 11,300(連結 0 / 個別 0)
親会社株主に帰属する当期純利益連結 8,700 / 個別 7,600 → 連結 -1,000 / 個別 -2,100
1株当たり当期純利益連結 465.51 / 個別 406.65 → 連結 -53.5 / 個別 -112.34
対象決算期2023年3月期
対象期間通期
前回予想の公表日2022年7月27日
前期実績連結 売上高 219,617 / 営業利益 14,072 / 経常利益 13,394 / 親会社株主に帰属する当期純利益 8,283 / 1株当たり当期純利益 443.23 / 個別 売上高 197,749 / 営業利益 12,202 / 経常利益 11,053 / 当期純利益 6,724 / 1株当たり当期純利益 359.8
修正の理由再生可能エネルギー事業に係る固定資産について、事業の見通しが不透明であることから減損損失等を計上し、その影響を通期予想に反映した。
特別損失の内容と金額特別損失11,490百万円(減損損失10,004百万円、リース解約損失引当金繰入額1,485百万円)
配当予想の修正修正なし。公表している配当予想から変更していない。
連結・個別の別連結・個別(単体)

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

計画している再生可能エネルギー事業の見通しが不透明となったため、関連する固定資産について減損損失などの特別損失11,490百万円を計上したこと。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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