東京エネシス(1945)・事実自然災害による特別損失の計上
退職給付制度終了益と減損損失の計上
FY2017-Q3に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2020-Q3。
3記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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退職給付制度終了益の計上8社が書いているテーマ・逆風0社・追い風7社
直近の記載が「その他」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020-Q3自然災害による特別損失の計上有価証券報告書
「親会社株主に帰属する四半期純利益は、自然災害による損失があったものの、11億98百万円(前年同期比20.8%増)となりました。」
自然災害による損失が発生したものの、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比20.8%増加した。 - FY2017再掲有価証券報告書
「本移行に伴う影響額は、特別利益として881百万円計上しております。」
確定給付企業年金制度の一部を確定拠出年金制度へ移行した結果、退職給付制度終了益881百万円を計上した。また、遊休資産の減損損失765百万円も計上している。 - FY2017-Q3初出有価証券報告書
「退職給付制度終了益 881百万円、その他 202百万円、特別利益合計 1,083百万円、減損損失 765百万円、その他 126百万円、特別損失合計 892百万円」
当第3四半期連結累計期間に、退職給付制度終了益881百万円と減損損失765百万円を計上している。