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東京エネシス(1945)・事実受取債権・契約資産の増加と社債発行による資産負債増加

売上債権・仕入債務の減少による資産・負債の減少

FY2019-Q1に初出。。直近の記載はFY2026。

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前進継続後退悪化その他FY2019-Q1 – FY20262018: 220182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 220242025: 120252026: 12026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026受取債権・契約資産の増加と社債発行による資産負債増加有価証券報告書

    「当連結会計年度末の資産合計は、前連結会計年度末と比べて112億47百万円増加し、1,193億29百万円となりました。これは主に受取手形、完成工事未収入金及び契約資産の増加によるものであります。当連結会計年度末の負債合計は、前連結会計年度末と比べて72億22百万円増加し、468億77百万円となりました。これは主に社債の増加によるものであります。」

    受取債権・契約資産の増加により資産が112億47百万円増加し、社債発行等により負債が72億22百万円増加した。
  2. FY2026-H1受取債権・契約資産および短期借入金の減少による資産負債減少有価証券報告書

    「当中間連結会計期間末の資産合計は、前連結会計年度末と比べて53億94百万円減少し、1,026億86百万円となりました。これは主に受取手形、完成工事未収入金及び契約資産の減少によるものであります。当中間連結会計期間末の負債合計は、前連結会計年度末と比べて72億40百万円減少し、324億13百万円となりました。これは主に短期借入金の減少によるものであります。」

    受取債権・契約資産の減少を主因に資産合計が53億94百万円減少し、短期借入金の減少を主因に負債合計が72億40百万円減少した。
  3. FY2025-H1受取債権・契約資産等の減少による資産負債減少有価証券報告書

    「当中間連結会計期間末の資産合計は、前連結会計年度末と比べて120億76百万円減少し、953億95百万円となりました。これは主に受取手形、完成工事未収入金及び契約資産の減少によるものであります。当中間連結会計期間末の負債合計は、前連結会計年度末と比べて110億46百万円減少し、278億76百万円となりました。」

    受取手形・完成工事未収入金・契約資産の減少を主因に資産合計が120億76百万円減少し、負債合計も110億46百万円減少した。
  4. FY2024-Q3受取債権・契約資産の増加と支払債務・契約負債の減少による財政状態変化有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末の資産合計は、前連結会計年度末と比べて13億90百万円増加し、1,099億4百万円となりました。これは主に受取手形、完成工事未収入金及び契約資産が増加したことによるものであります。当第3四半期連結会計期間末の負債合計は、前連結会計年度末と比べて5億54百万円減少し、420億20百万円となりました。これは主に支払手形・工事未払金等及び契約負債が減少したことによるものであります。」

    受取債権・契約資産の増加により資産合計は13億90百万円増加し、支払債務・契約負債の減少により負債合計は5億54百万円減少した。
  5. FY2024-Q2現金預金・支払債務の減少による資産負債減少有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末の資産合計は、前連結会計年度末と比べて8億91百万円減少し、1,076億22百万円となりました。これは主に現金預金が減少したことによるものであります。当第2四半期連結会計期間末の負債合計は、前連結会計年度末と比べて18億81百万円減少し、406億93百万円となりました。これは主に支払手形・工事未払金等が減少したことによるものであります。」

    資産合計は現金預金の減少を主因に8億91百万円、負債合計は支払手形・工事未払金等の減少を主因に18億81百万円減少した。
  6. FY2024-Q1現金預金・支払債務の減少による資産負債減少有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末の資産合計は、前連結会計年度末と比べて3億89百万円減少し、1,081億24百万円となりました。これは主に現金預金の減少によるものであります。当第1四半期連結会計期間末の負債合計は、前連結会計年度末と比べて6億32百万円減少し、419億42百万円となりました。これは主に支払手形・工事未払金等の減少によるものであります。」

    資産合計は現金預金の減少を主因に3億89百万円、負債合計は支払手形・工事未払金等の減少を主因に6億32百万円、それぞれ前期末から減少した。
  7. FY2023建物・機械の増加と借入金増加による資産・負債増加有価証券報告書

    「当連結会計年度末の資産合計は、前連結会計年度末と比べて55億31百万円増加し、1,085億13百万円となりました。当連結会計年度末の負債合計は、前連結会計年度末と比べて40億64百万円増加し、425億74百万円となりました。」

    資産は1,085億13百万円、負債は425億74百万円となり、境港バイオマス発電所等の設備・借入の増加を含めていずれも前期末から増加した。
  8. FY2023-Q3建物・機械の増加と短期借入金の増加による資産・負債増加有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末の資産合計は、前連結会計年度末と比べて54億80百万円増加し、1,084億62百万円となりました。これは主に建設仮勘定が減少した一方で、建物・構築物(純額)及び機械・運搬具(純額)が増加したことによるものであります。当第3四半期連結会計期間末の負債合計は、前連結会計年度末と比べて53億13百万円増加し、438億24百万円となりました。これは主に短期借入金が増加したことによるものであります。」

    建物・構築物および機械・運搬具の増加により資産合計が54億80百万円増加し、短期借入金の増加により負債合計が53億13百万円増加した。
  9. FY2023-Q2建設仮勘定の増加と支払債務の減少による財政状態変化有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末の資産合計は、前連結会計年度末と比べて1億99百万円増加し、1,031億82百万円となりました。これは主に建設仮勘定が増加したことによるものであります。当第2四半期連結会計期間末の負債合計は、前連結会計年度末と比べて5億82百万円減少し、379億27百万円となりました。これは主に支払手形・工事未払金等が減少したことによるものであります。」

    建設仮勘定の増加により資産合計は1億99百万円増加し、支払手形・工事未払金等の減少により負債合計は5億82百万円減少した。
  10. FY2023-Q1建設仮勘定と短期借入金の増加による資産・負債増加有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末の資産合計は、前連結会計年度末と比べて3億67百万円増加し、1,033億49百万円となりました。これは主に建設仮勘定の増加によるものであります。当第1四半期連結会計期間末の負債合計は、前連結会計年度末と比べて2億86百万円増加し、387億97百万円となりました。これは主に短期借入金の増加によるものであります。」

    資産合計は建設仮勘定の増加を主因に3億67百万円、負債合計は短期借入金の増加を主因に2億86百万円、それぞれ前期末から増加した。
  11. FY2022受取債権・契約資産および負債が増加有価証券報告書

    「当連結会計年度末の資産合計は、前連結会計年度末と比べて133億66百万円増加し、1,029億82百万円となりました。これは主に受取手形、完成工事未収入金及び契約資産の増加によるものであります。当連結会計年度末の負債合計は、前連結会計年度末と比べて137億53百万円増加し、385億10百万円となりました。これは主に短期借入金及び支払手形・工事未払金等の増加によるものであります。」

    受取債権・契約資産および短期借入金・支払債務等の増加により、資産と負債がともに大幅に増加した。
  12. FY2022-Q3受取債権・契約資産および未成工事受入金の増加による資産負債増加有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末の資産合計は、前連結会計年度末と比べて26億62百万円増加し、922億78百万円となりました。これは主に有価証券が減少したものの、受取手形、完成工事未収入金及び契約資産(前連結会計年度においては受取手形・完成工事未収入金等)が増加したことによるものであります。当第3四半期連結会計期間末の負債合計は、前連結会計年度末と比べて29億79百万円増加し、277億36百万円となりました。これは主に未成工事受入金が増加したことによるものであります。」

    資産合計は受取債権・契約資産の増加を主因に26億62百万円、負債合計は未成工事受入金の増加を主因に29億79百万円、それぞれ前期末から増加した。
  13. FY2022-Q2受取債権・契約資産および仕入債務等の増加による資産負債増加有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末の資産合計は、前連結会計年度末と比べて49億94百万円増加し、946億10百万円となりました。これは主に受取手形、完成工事未収入金及び契約資産(前連結会計年度においては受取手形・完成工事未収入金等)が増加したことによるものであります。当第2四半期連結会計期間末の負債合計は、前連結会計年度末と比べて52億67百万円増加し、300億24百万円となりました。これは主に支払手形・工事未払金等及び未成工事受入金が増加したことによるものであります。」

    資産合計は受取債権・契約資産の増加を主因に49億94百万円、負債合計は支払債務・未成工事受入金の増加を主因に52億67百万円、それぞれ増加した。
  14. FY2022-Q1売上債権等の減少による資産・負債の減少有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末の資産合計は、前連結会計年度末と比べて44億15百万円減少し、852億円となりました。これは主に有価証券が増加したものの、受取手形、完成工事未収入金及び契約資産が減少したことによるものであります。当第1四半期連結会計期間末の負債合計は、前連結会計年度末と比べて35億54百万円減少し、212億2百万円となりました。これは主に支払手形・工事未払金等及び未払消費税等の減少によるものであります。」

    資産合計は受取手形・完成工事未収入金及び契約資産の減少を主因に44億15百万円、負債合計は支払手形・工事未払金等の減少を主因に35億54百万円、それぞれ減少した。
  15. FY2021資産・負債・純資産の通期変動を更新有価証券報告書

    「当連結会計年度末の資産合計は、前連結会計年度末と比べて42億14百万円増加し、896億16百万円となりました。当連結会計年度末の負債合計は、前連結会計年度末と比べて21億13百万円増加し、247億56百万円となりました。」

    通期では資産合計が42億14百万円、負債合計が21億13百万円増加した。
  16. FY2021-Q3資産増加と負債減少を更新有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末の資産合計は、前連結会計年度末と比べて4億54百万円増加し、858億56百万円となりました。これは主に受取手形・完成工事未収入金等が減少したものの、有価証券及び未成工事支出金が増加したことによるものであります。当第3四半期連結会計期間末の負債合計は、前連結会計年度末と比べて1億59百万円減少し、224億84百万円となりました。これは主に未成工事受入金が増加したものの、支払手形・工事未払金等及び未払法人税等が減少したことによるものであります。」

    資産合計は有価証券・未成工事支出金の増加などにより4億54百万円増加し、負債合計は支払手形・工事未払金等の減少などにより1億59百万円減少した。
  17. FY2021-Q2売上債権・工事未払金等の減少による資産負債減少有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末の資産合計は、前連結会計年度末と比べて20億63百万円減少し、833億38百万円となりました。これは主に有価証券及び未成工事支出金が増加したものの、受取手形・完成工事未収入金等が減少したことによるものであります。当第2四半期連結会計期間末の負債合計は、前連結会計年度末と比べて28億61百万円減少し、197億82百万円となりました。これは主に未成工事受入金が増加したものの、支払手形・工事未払金等が減少したことによるものであります。」

    資産合計は受取手形・完成工事未収入金等の減少を主因に20億63百万円、負債合計は支払手形・工事未払金等の減少を主因に28億61百万円、それぞれ前期末から減少した。
  18. FY2021-Q1売上債権・仕入債務等の減少による資産負債減少有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末の資産合計は、前連結会計年度末と比べて18億94百万円減少し、835億7百万円となりました。これは主に有価証券及び現金預金が増加したものの、受取手形・完成工事未収入金等が減少したことによるものであります。当第1四半期連結会計期間末の負債合計は、前連結会計年度末と比べて18億78百万円減少し、207億64百万円となりました。これは主に支払手形・工事未払金等及び未払法人税等の減少によるものであります。」

    資産合計は売上債権等の減少を主因に18億94百万円、負債合計は支払手形・工事未払金等及び未払法人税等の減少を主因に18億78百万円、それぞれ前期末から減少した。
  19. FY2020通期の資産・負債・純資産の変動を更新有価証券報告書

    「当連結会計年度末の資産合計は、前連結会計年度末と比べて3億53百万円減少し、854億1百万円となりました。当連結会計年度末の負債合計は、前連結会計年度末と比べて16億56百万円減少し、226億43百万円となりました。当連結会計年度末の純資産合計は、前連結会計年度末と比べて13億3百万円増加し、627億58百万円となりました。」

    通期では資産合計と負債合計が減少し、純資産合計は利益剰余金の増加等により13億3百万円増加した。
  20. FY2020-Q3有価証券・売上債権・仕入債務の減少による資産負債減少有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末の資産合計は、前連結会計年度末と比べて49億2百万円減少し、808億52百万円となりました。これは主に有価証券及び受取手形・完成工事未収入金等の減少によるものであります。当第3四半期連結会計期間末の負債合計は、前連結会計年度末と比べて53億26百万円減少し、189億73百万円となりました。これは主に支払手形・工事未払金等の減少によるものであります。」

    資産合計は有価証券および売上債権等の減少を主因に49億2百万円、負債合計は支払手形・工事未払金等の減少を主因に53億26百万円減少した。
  21. FY2020-Q2売上債権・工事未払金の減少による資産・負債減少を更新有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末の資産合計は、前連結会計年度末と比べて47億4百万円減少し、810億50百万円となりました。これは主に売上債権(完成工事未収入金)の減少によるものであります。当第2四半期連結会計期間末の負債合計は、前連結会計年度末と比べて47億38百万円減少し、195億61百万円となりました。これは主に工事未払金の減少によるものであります。」

    資産合計は売上債権の減少を主因に47億4百万円、負債合計は工事未払金の減少を主因に47億38百万円、それぞれ前連結会計年度末から減少した。
  22. FY2020-Q1売上債権・仕入債務の減少による資産・負債減少を更新有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末の資産合計は、前連結会計年度末と比べて43億87百万円減少し、813億67百万円となりました。これは主に売上債権(完成工事未収入金)の減少によるものであります。当第1四半期連結会計期間末の負債合計は、前連結会計年度末と比べて38億11百万円減少し、204億88百万円となりました。これは主に仕入債務(工事未払金)の減少によるものであります。」

    資産合計は売上債権の減少を主因に43億87百万円、負債合計は仕入債務の減少を主因に38億11百万円、それぞれ前連結会計年度末から減少した。
  23. FY2019売上債権増加と工事損失引当金減少による財政状態変化有価証券報告書

    「当連結会計年度末の資産合計は、前連結会計年度末と比べて23億8百万円増加し、857億55百万円となりました。これは主に売上債権(完成工事未収入金)の増加によるものであります。当連結会計年度末の負債合計は、前連結会計年度末と比べて5億5百万円減少し、242億99百万円となりました。これは主に工事損失引当金の減少によるものであります。」

    資産は売上債権の増加を主因に23億8百万円増加し、負債は工事損失引当金の減少を主因に5億5百万円減少した。
  24. FY2019-Q3有価証券・未払法人税等も資産負債減少要因として記載有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末の資産合計は、前連結会計年度末と比べて63億60百万円減少し、770億85百万円となりました。これは主に売上債権(完成工事未収入金)及び有価証券の減少によるものであります。当第3四半期連結会計期間末の負債合計は、前連結会計年度末と比べて65億6百万円減少し、182億99百万円となりました。これは主に未払法人税等及び工事損失引当金の減少によるものであります。」

    資産は売上債権と有価証券の減少を主因に63億60百万円、負債は未払法人税等と工事損失引当金の減少を主因に65億6百万円減少した。
  25. FY2019-Q2工事損失引当金減少による負債減少有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末の資産合計は、前連結会計年度末と比べて66億80百万円減少し、767億66百万円となりました。これは主に売上債権(完成工事未収入金)の減少によるものであります。当第2四半期連結会計期間末の負債合計は、前連結会計年度末と比べて70億67百万円減少し、177億37百万円となりました。これは主に工事損失引当金の減少によるものであります。」

    資産は売上債権の減少を主因に66億80百万円、負債は工事損失引当金の減少を主因に70億67百万円、それぞれ前連結会計年度末から減少した。
  26. FY2019-Q1初出有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末の資産合計は、前連結会計年度末と比べて89億99百万円減少し、744億47百万円となりました。これは主に売上債権(完成工事未収入金)の減少によるものであります。当第1四半期連結会計期間末の負債合計は、前連結会計年度末と比べて87億85百万円減少し、160億19百万円となりました。これは主に仕入債務(工事未払金)の減少によるものであります。」

    四半期末の資産合計は売上債権の減少を主因に89億99百万円、負債合計は仕入債務の減少を主因に87億85百万円、それぞれ前連結会計年度末から減少した。
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