配当の実施
FY2017-Q3に初出。28回の記載のうち7回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに21社。
- FY2026年間配当を1株63円へ更新有価証券報告書
「当事業年度の剰余金の配当は、上記方針及び株主さまへの利益還元を重視する観点から、期末配当金を1株当たり35円とすることを2026年6月26日開催予定の第79期定時株主総会で決議する予定です。年間配当金は中間配当金28円と合わせた1株当たり63円となる予定です。」
中間配当28円に加えて期末配当35円を予定し、年間配当は前年度の52円から63円へ増加する見込みである。 - FY2026-H1中間配当を1株28円に更新有価証券報告書
「2025年11月5日取締役会 普通株式 933 28.00 2025年9月30日 2025年12月2日 利益剰余金」
2025年9月末を基準日とする中間配当は1株当たり28円となり、前年同期の26円から2円増加した。 - FY2025年間配当を1株52円へ更新有価証券報告書
「当事業年度の剰余金の配当は、上記方針及び株主さまへの利益還元を重視する観点から、期末配当金を1株当たり26円とすることを2025年6月27日開催予定の第78期定時株主総会で決議する予定です。年間配当金は中間配当金26円と合わせた1株当たり52円となる予定です。」
中間配当26円に加え、期末配当26円を予定し、年間配当は52円となる見込みである。前年度の年間45円から増加した。 - FY2025-H1期末配当25円・中間配当26円に更新有価証券報告書
「2024年11月5日取締役会 普通株式 871 26.00 2024年9月30日 2024年12月3日 利益剰余金」
2024年9月末基準の中間配当は1株当たり26円となり、前年同期の20円から増加した。また、2024年3月期の期末配当は1株当たり25円となった。 - FY2024-Q2中間配当を1株20円で決議有価証券報告書
「2023年11月2日取締役会 普通株式 685 20.00 2023年9月30日 2023年12月4日 利益剰余金」
2023年9月末を基準日とする中間配当を1株当たり20円、総額685百万円で決議した。 - FY2024-Q1期末配当を1株20円支払い有価証券報告書
「2023年6月29日 定時株主総会 普通株式 685 20.00 2023年3月31日 2023年6月30日 利益剰余金」
2023年3月期の期末配当として、1株当たり20円、うち特別配当5円、総額685百万円を支払った。 - FY2023年間配当を1株40円に更新有価証券報告書
「この結果、年間配当金は中間配当金20円と合わせた1株当たり40円となりました。」
中間配当20円、期末配当20円、年間配当40円となり、前年度の年間30円から増加した。 - FY2023-Q2中間配当を1株20円に更新有価証券報告書
「2022年10月31日取締役会 普通株式 685 20.00 2022年9月30日 2022年12月2日 利益剰余金」
2022年9月末を基準日とする中間配当は1株当たり20円となり、うち5円は記念配当である。前年同期の15円から増加した。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「2022年6月29日 定時株主総会 普通株式 513 15.00 2022年3月31日 2022年6月30日 利益剰余金」
2022年3月期の期末配当として、1株当たり15円、総額513百万円を支払った。 - FY2022年間配当を1株30円に更新有価証券報告書
「当事業年度の剰余金の配当は、上記方針及び株主さまへの利益還元を重視する観点から、期末配当金を1株当たり15円といたしました。この結果、年間配当金は中間配当金15円と合わせた1株当たり30円となりました。」
中間配当15円、期末配当15円、年間配当30円となり、前年度の年間28円50銭から増加した。 - FY2022-Q2中間配当を1株15円に更新有価証券報告書
「2021年11月2日 取締役会 普通株式 513 15.00 2021年9月30日 2021年12月2日 利益剰余金」
2021年9月末を基準日とする中間配当は、総額513百万円、1株当たり15円となった。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「2021年6月29日 定時株主総会 普通株式 513 15.00 2021年3月31日 2021年6月30日 利益剰余金」
2021年3月期の期末配当として、1株当たり15円、総額513百万円を支払った。 - FY2021年間配当を1株28円50銭に更新有価証券報告書
「この結果、年間配当金は中間配当金13円50銭と合わせた1株当たり28円50銭となりました。」
中間配当13円50銭、期末配当15円、年間配当28円50銭となり、前年度の年間27円から増加した。 - FY2021-Q2中間配当を1株13円50銭に更新有価証券報告書
「2020年10月28日 取締役会 普通株式 461 13.50 2020年9月30日 2020年12月2日 利益剰余金」
2020年9月末を基準日とする中間配当は、総額461百万円、1株当たり13円50銭となった。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「2020年6月26日 定時株主総会 普通株式 496 14.50 2020年3月31日 2020年6月29日 利益剰余金」
2020年3月期の期末配当として、1株当たり14円50銭を支払った。 - FY2020年間配当を1株27円に更新有価証券報告書
「当事業年度の剰余金の配当は、上記方針及び株主さまへの利益還元を重視する観点から、期末配当金を1株当たり12円50銭の普通配当に特別配当2円を加え、1株当たり14円50銭といたしました。この結果、年間配当金は中間配当金12円50銭と合わせた1株当たり27円となりました。」
中間配当12円50銭、期末配当14円50銭、年間配当27円となり、前年度の年間25円から増加した。 - FY2020-Q2中間配当を1株12.50円に更新有価証券報告書
「2019年10月30日 取締役会 普通株式 427 12.50 2019年9月30日 2019年12月3日 利益剰余金」
2019年9月末を基準日とする中間配当は、総額427百万円、1株当たり12円50銭となった。 - FY2019期末配当14円、年間配当25円を実施有価証券報告書
「当事業年度の剰余金の配当は、上記方針及び株主さまへの利益還元を重視する観点から、期末配当金を1株当たり11円の普通配当に特別配当3円を加え、1株当たり14円といたしました。この結果、年間配当金は中間配当金11円と合わせた1株当たり25円となりました。」
中間配当11円、期末配当14円、年間配当25円を実施した。前年度の期末配当15円からは減少したが、年間配当は25円で同額となった。 - FY2019-Q2中間配当を1株11円に更新有価証券報告書
「2018年11月1日 取締役会 普通株式 376 11.00 2018年9月30日 2018年12月4日 利益剰余金」
2018年9月末を基準日とする中間配当は、総額376百万円、1株当たり11円となった。前年同期の中間配当10円から1円増加している。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「2018年6月28日 定時株主総会 普通株式 513 15.00 2018年3月31日 2018年6月29日 利益剰余金」
2018年3月期の期末配当として、1株当たり15円、総額513百万円を支払った。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当事業年度の剰余金の配当は、上記方針及び株主さまへの利益還元を重視する観点から、期末配当金を1株当たり10円の普通配当に特別配当5円を加え、1株当たり15円といたしました。この結果、年間配当金は中間配当金10円と合わせた1株当たり25円となりました。」
期末配当15円、年間配当25円を実施し、前年度と同水準の年間配当額を記載している。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「平成29年11月1日 取締役会 普通株式 配当金の総額 342百万円 1株当たり配当額 10.00円」
平成29年9月30日を基準日とする中間配当として、1株当たり10円、総額342百万円を決議した。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「平成29年6月29日 定時株主総会 普通株式 配当金の総額 513百万円 1株当たり配当額 15.00円」
平成29年3月31日を基準日とする期末配当として、1株当たり15円、総額513百万円を支払った。 - FY2017年間配当実績を更新有価証券報告書
「当事業年度の剰余金の配当は、当事業年度の業績等を勘案して、期末配当金を1株当たり10円の普通配当に創立70周年記念配当5円を加え、1株当たり15円といたしました。この結果、年間配当金は中間配当金10円と合わせた1株当たり25円となりました。」
期末配当は普通配当10円に創立70周年記念配当5円を加えた15円、年間配当は25円となった。 - FY2017-Q3初出有価証券報告書
「平成28年6月29日 定時株主総会 普通株式 配当金の総額 470百万円 1株当たり配当額 14.00円。平成28年11月1日 取締役会 普通株式 配当金の総額 342百万円 1株当たり配当額 10.00円。」
平成28年3月期の期末配当14円および平成28年9月末基準の中間配当10円を実施している。