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東京エネシス(1945)・目標達成

平成27年度から平成29年度までの中期経営計画と連結業績目標

FY2017に初出。5回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2018。

5記載
2年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017 – FY2018-Q32017: 320172018: 22018
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中期経営計画の業績目標達成94社が書いているテーマ・逆風13社・追い風83社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。20社中3社が悪化側に。

直近の記載が「達成」なのは、ほかに33社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている94社のうち14社を表示しています。上の文は94社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2018達成有価証券報告書

    「2017年度を最終年度とする中期経営計画(2015年4月~2018年3月)の達成状況は次のとおりです。受注高は計画比で113億円増(16.7%増)となりました。売上高は計画比18億円減(2.5%減)となりました。利益面につきましては一部大型工事における追加費用の発生等がありましたが、全社にわたる経費支出の効率化と要員の効率的配置による生産性向上や原価低減に徹底して取り組んだ結果、営業利益は計画比で3億円増(6.9%増)、経常利益は計画比で4億円増(9.3%増)となり、親会社株主に帰属する当期純利益は計画比6億円増(23.2%増)となりました。また、ROE(自己資本当期純利益率)は6.8%(1.8ポイント増)となりました。」

    2015年4月から2018年3月までの中期経営計画が期間終了となった。受注高、営業利益、経常利益、純利益、ROEは計画を上回った一方、売上高は計画を下回った。
  2. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」

    中期経営計画を含む経営方針・経営戦略等について、重要な変更がないとの記載を継続している。
  3. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」

    中期経営計画を含む経営方針・経営戦略等について、重要な変更がないとの記載を継続している。
  4. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」

    中期経営計画を含む経営方針・経営戦略等について、重要な変更がないと記載している。
  5. FY2017初出有価証券報告書

    「平成27年度から平成29年度までの3ヵ年における当社グループの中期経営計画を策定し、以下の経営目標達成に向けた諸施策を展開してまいります。〇 受注高 680億円程度 〇 売上高 740億円程度 〇 営業利益 50億円程度 〇 経常利益 50億円程度 〇 親会社株主に帰属する当期純利益 30億円程度 〇 ROE(自己資本当期純利益率) 5%以上」

    平成27年度から平成29年度までの3年間を対象に、事業領域拡大、人と技術の育成・強化、社会的責任、福島復興を4施策として掲げ、3ヵ年平均の受注高680億円程度、売上高740億円程度、営業利益・経常利益各50億円程度、当期純利益30億円程度、ROE5%以上を目標としている。
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次にこの変遷が動くとき
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報道
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