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東京エネシス(1945)・事実福島沖地震による災害損失引当金を計上

自然災害による損失および災害損失引当金の計上

FY2020-Q3に初出。。直近の記載はFY2021。

3記載
2年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2020-Q3 – FY20212020: 220202021: 12021
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テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2023年。14社中5社が悪化側に。

直近の記載が「その他」なのは、ほかに13社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている61社のうち14社を表示しています。上の文は61社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2021福島沖地震による災害損失引当金を計上有価証券報告書

    「2021年2月に発生した福島沖地震により、当社設備の損害に対して、工事費用及び見積額を「災害による損失」として0百万円、「災害損失引当金繰入額」として4百万円を特別損失に計上しております。」

    福島沖地震による設備損害について、災害損失引当金繰入額4百万円を特別損失に計上した。
  2. FY2020災害による損失を通期240百万円計上有価証券報告書

    「2019年7月に発生した九州南部豪雨により、当社が施工した発電所が損害を受けたことに対して、契約上の復旧義務が生じたことから、その工事費用を特別損失の「災害による損失」として2億32百万円計上しております。また、2019年9、10月に発生した台風15号・19号における当社設備の損害に対しての修繕費用を特別損失の「災害による損失」として8百万円計上しております。」

    九州南部豪雨と台風15号・19号に関する災害損失を通期で合計240百万円計上した。
  3. FY2020-Q3初出有価証券報告書

    「2019年7月に発生した九州南部豪雨により、当社が施工した発電所が損害を受けたことに対して、契約上の復旧義務が生じたことから、その工事費用及び見積額を「災害による損失」として1億57百万円、「災害損失引当金繰入額」として1億2百万円を特別損失に計上しております。また、2019年9、10月に発生した台風15号・19号における当社設備の損害に対して、工事費用及び見積額を「災害による損失」として4百万円、「災害損失引当金繰入額」として11百万円を特別損失に計上しております。」

    九州南部豪雨および台風15号・19号による損害について、契約上の復旧義務や自社設備の復旧費用・見積額を特別損失および引当金として計上した。
一緒に動いた変遷

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報道
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