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東京エネシス(1945)・事実その他有価証券評価差額金の増加により純資産増加

保有株式の評価増による純資産増加

FY2019-Q2に初出。。直近の記載はFY2026。

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前進継続後退悪化その他FY2019-Q2 – FY20262018: 12019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 120252026: 12026
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テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。55社中10社が悪化側に。

直近の記載が「その他」なのは、ほかに39社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている68社のうち14社を表示しています。上の文は68社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026その他有価証券評価差額金の増加により純資産増加有価証券報告書

    「当連結会計年度末の純資産合計は、前連結会計年度末と比べて40億24百万円増加し、724億52百万円となりました。これは主にその他有価証券評価差額金の増加によるものであります。」

    その他有価証券評価差額金の増加を主因として、純資産は前期末比40億24百万円増加した。
  2. FY2026-H1その他有価証券評価差額金の増加による純資産増加有価証券報告書

    「当中間連結会計期間末の純資産合計は、前連結会計年度末と比べて18億45百万円増加し、702億72百万円となりました。これは主にその他有価証券評価差額金の増加によるものであります。」

    その他有価証券評価差額金の増加を主因として、純資産合計は前期末比18億45百万円増加した。
  3. FY2025-H1その他有価証券評価差額金の減少による純資産減少有価証券報告書

    「当中間連結会計期間末の純資産合計は、前連結会計年度末と比べて10億29百万円減少し、675億18百万円となりました。これは主にその他有価証券評価差額金の減少によるものであります。」

    その他有価証券評価差額金の減少を主因として、純資産合計は前期末比10億29百万円減少した。
  4. FY2024その他有価証券評価差額金の増加による純資産増加有価証券報告書

    「当連結会計年度末の純資産合計は、前連結会計年度末と比べて26億9百万円増加し、685億48百万円となりました。これは主にその他有価証券評価差額金の増加によるものであります。」

    その他有価証券評価差額金の増加を主因として、純資産は前期末比26億9百万円増加した。
  5. FY2024-Q3その他有価証券評価差額金の増加による純資産増加有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末の純資産合計は、前連結会計年度末と比べて19億45百万円増加し、678億84百万円となりました。これは主にその他有価証券評価差額金の増加によるものであります。」

    その他有価証券評価差額金の増加を主因として、純資産合計は前期末比19億45百万円増加した。
  6. FY2024-Q2その他有価証券評価差額金の増加による純資産増加有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末の純資産合計は、前連結会計年度末と比べて9億90百万円増加し、669億29百万円となりました。これは主にその他有価証券評価差額金の増加によるものであります。」

    純資産合計は前期末比9億90百万円増加し、その他有価証券評価差額金の増加が主因となった。
  7. FY2024-Q1その他有価証券評価差額金の増加により純資産増加有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末の純資産合計は、前連結会計年度末と比べて2億42百万円増加し、661億81百万円となりました。これは主にその他有価証券評価差額金の増加によるものであります。」

    純資産合計は前期末比2億42百万円増加し、その他有価証券評価差額金の増加が主因となった。
  8. FY2023その他有価証券評価差額金の増加による純資産増加有価証券報告書

    「当連結会計年度末の純資産合計は、前連結会計年度末と比べて14億66百万円増加し、659億38百万円となりました。これは主に利益剰余金及びその他有価証券評価差額金の増加によるものであります。」

    純資産は14億66百万円増加し、利益剰余金とその他有価証券評価差額金の増加が主因となった。
  9. FY2023-Q3その他有価証券評価差額金の増加による純資産増加有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末の純資産合計は、前連結会計年度末と比べて1億66百万円増加し、646億38百万円となりました。これは主にその他有価証券評価差額金の増加によるものであります。」

    その他有価証券評価差額金の増加を主因として、純資産合計は前期末比1億66百万円増加した。
  10. FY2023-Q2利益剰余金の増加により純資産が増加有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末の純資産合計は、前連結会計年度末と比べて7億82百万円増加し、652億54百万円となりました。これは主に親会社株主に帰属する四半期純利益に伴う利益剰余金の増加によるものであります。」

    純資産は前期末比7億82百万円増加し、主因は親会社株主に帰属する四半期純利益に伴う利益剰余金の増加である。
  11. FY2023-Q1その他有価証券評価差額金の増加により純資産が増加有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末の純資産合計は、前連結会計年度末と比べて80百万円増加し、645億52百万円となりました。これは主にその他有価証券評価差額金の増加によるものであります。」

    純資産は前期末比80百万円増加し、主因はその他有価証券評価差額金の増加である。
  12. FY2022その他有価証券評価差額金の減少により純資産が減少有価証券報告書

    「当連結会計年度末の純資産合計は、前連結会計年度末と比べて3億87百万円減少し、644億72百万円となりました。これは主にその他有価証券評価差額金の減少によるものであります。」

    純資産は前期末比3億87百万円減少し、主因はその他有価証券評価差額金の減少である。
  13. FY2022-Q3配当金支払いにより純資産が減少有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末の純資産合計は、前連結会計年度末と比べて3億16百万円減少し、645億42百万円となりました。これは主に配当金の支払いに伴う利益剰余金の減少によるものであります。」

    純資産合計は前期末比3億16百万円減少し、主因は配当金支払いに伴う利益剰余金の減少である。
  14. FY2022-Q2配当金支払いにより純資産が減少有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末の純資産合計は、前連結会計年度末と比べて2億73百万円減少し、645億85百万円となりました。これは主に配当金の支払いに伴う利益剰余金の減少によるものであります。」

    純資産合計は前期末比2億73百万円減少し、主因は配当金支払いに伴う利益剰余金の減少である。
  15. FY2022-Q1損失計上と配当支払いにより純資産が減少有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末の純資産合計は、前連結会計年度末と比べて8億60百万円減少し、639億98百万円となりました。これは主に親会社株主に帰属する四半期純損失及び配当金の支払いに伴う利益剰余金の減少によるものであります。」

    純資産合計は前期末比8億60百万円減少し、主因は親会社株主に帰属する四半期純損失と配当金支払いに伴う利益剰余金の減少である。
  16. FY2021利益剰余金の増加等により純資産が増加有価証券報告書

    「当連結会計年度末の純資産合計は、前連結会計年度末と比べて21億円増加し、648億59百万円となりました。これは主に親会社株主に帰属する当期純利益の計上に伴う利益剰余金の増加によるものであります。」

    純資産は前期末比21億円増加し、主因は親会社株主に帰属する当期純利益による利益剰余金の増加である。
  17. FY2021-Q3利益剰余金の増加による純資産増加を更新有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末の純資産合計は、前連結会計年度末と比べて6億13百万円増加し、633億72百万円となりました。これは主に親会社株主に帰属する四半期純利益の計上に伴う利益剰余金の増加によるものであります。」

    純資産は前期末比6億13百万円増加し、主因は親会社株主に帰属する四半期純利益の計上に伴う利益剰余金の増加である。
  18. FY2021-Q2利益剰余金の増加による純資産増加を更新有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末の純資産合計は、前連結会計年度末と比べて7億97百万円増加し、635億56百万円となりました。これは主に親会社株主に帰属する四半期純利益の計上に伴う利益剰余金の増加によるものであります。」

    純資産は前期末比7億97百万円増加し、主因は親会社株主に帰属する四半期純利益の計上に伴う利益剰余金の増加である。
  19. FY2021-Q1為替換算調整勘定の減少により純資産が微減有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末の純資産合計は、前連結会計年度末と比べて16百万円減少し、627億42百万円となりました。これは主に保有株式の評価増があったものの、為替換算調整勘定が減少したことによるものであります。」

    保有株式の評価増があった一方、為替換算調整勘定の減少により純資産合計は16百万円減少した。
  20. FY2020利益剰余金の増加による純資産増加を通期更新有価証券報告書

    「当連結会計年度末の純資産合計は、前連結会計年度末と比べて13億3百万円増加し、627億58百万円となりました。これは主に親会社株主に帰属する当期純利益の計上に伴う利益剰余金の増加によるものであります。」

    純資産は前期末比13億3百万円増加し、主因は親会社株主に帰属する当期純利益による利益剰余金の増加である。
  21. FY2020-Q3利益剰余金の増加による純資産増加を更新有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末の純資産合計は、前連結会計年度末と比べて4億24百万円増加し、618億79百万円となりました。これは主に親会社株主に帰属する四半期純利益の計上に伴う利益剰余金の増加によるものであります。」

    純資産は前連結会計年度末比4億24百万円増加し、主因は四半期純利益の計上に伴う利益剰余金の増加である。
  22. FY2020-Q2利益剰余金の増加による純資産微増有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末の純資産合計は、前連結会計年度末と比べて33百万円増加し、614億89百万円となりました。これは主に親会社株主に帰属する四半期純利益の計上に伴う利益剰余金の増加によるものであります。」

    前年度末までの増加基調に続き、純資産は33百万円増加して614億89百万円となり、主因は四半期純利益による利益剰余金の増加である。
  23. FY2020-Q1保有株式の評価損で純資産減少有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末の純資産合計は、前連結会計年度末と比べて5億75百万円減少し、608億79百万円となりました。これは主に配当金の支払に伴う利益剰余金の減少及び保有株式の評価損によるものであります。」

    前年度末までの利益剰余金増加による純資産増加から転じ、保有株式の評価損などにより純資産が5億75百万円減少した。
  24. FY2019利益剰余金の増加による純資産増加を通期で確認有価証券報告書

    「当連結会計年度末の純資産合計は、前連結会計年度末と比べて28億13百万円増加し、614億55百万円となりました。これは主に親会社株主に帰属する当期純利益の計上に伴う利益剰余金の増加によるものであります。」

    純資産は28億13百万円増加し、主因は親会社株主に帰属する当期純利益による利益剰余金の増加である。
  25. FY2019-Q3利益剰余金の増加による純資産増加有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末の純資産合計は、前連結会計年度末と比べて1億45百万円増加し、587億86百万円となりました。これは主に親会社株主に帰属する四半期純利益に伴う利益剰余金の増加によるものであります。」

    純資産は前連結会計年度末比1億45百万円増加し、その主因は四半期純利益に伴う利益剰余金の増加である。
  26. FY2019-Q2初出有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末の純資産合計は、前連結会計年度末と比べて3億87百万円増加し、590億29百万円となりました。これは主に保有株式の評価増によるものであります。」

    保有株式の評価増を主因として、純資産合計が前連結会計年度末比3億87百万円増加した。
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