事業上・財務上の対処すべき課題に重要変更なし
FY2017-Q1に初出。22回の記載のうち16回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
直近の記載が「削除」なのは、ほかに5社。
- FY2024削除有価証券報告書
「このような情勢を踏まえ、当社グループは、新たに2030年度のありたい姿として「一人ひとりの技術力でカーボンニュートラルをリードするクオリティファースト企業」を掲げるとともに、2024年度中期経営計画(2024~2026年度)を策定しました。」
従来の「重要な変更及び新たに生じた課題はない」という定型記載ではなく、新たな2030年度のありたい姿と中期経営計画を具体的な課題・方針として記載している。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、当社グループの事業上及び財務上の対処すべき課題に重要な変更及び新たに生じた課題はありません。」
対処すべき課題について、重要な変更および新たな課題はないとしている。 - FY2023削除有価証券報告書
「今後の見通しにつきましては、ロシアのウクライナ侵攻をはじめとする不安定な国際情勢による資源価格の高騰や為替変動の影響を受け、エネルギーインフラ事業に携わる当社グループにとっては引き続き厳しい経営環境が継続するものと予想されます。」
課題について重要な変更がないという定型記載ではなく、資源価格、為替、国際情勢など具体的な課題を記載している。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、当社グループの事業上及び財務上の対処すべき課題に重要な変更及び新たに生じた課題はありません。」
対処すべき課題について、重要な変更および新たな課題はないとしている。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、当社グループの事業上及び財務上の対処すべき課題に重要な変更及び新たに生じた課題はありません。」
対処すべき課題について、重要な変更および新たな課題はないとしている。 - FY2022削除有価証券報告書
「今後の見通しにつきましては、一連の電力システム改革による競争激化や電力設備投資の抑制、新型コロナウイルス感染症の影響継続による経済活動の停滞、更にはエネルギー資源をはじめとする原材料価格の高騰等を背景としたコスト増要因も加わり、エネルギーインフラ事業に携わる当社グループにとっては引き続き厳しい経営環境が継続するものと予想されます。」
通期報告書では、対処すべき課題について新たな課題や重要な変更がないという定型記載ではなく、競争激化、投資抑制、感染症、原材料価格高騰等の具体的な課題を記載している。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、当社グループの事業上及び財務上の対処すべき課題に重要な変更及び新たに生じた課題はありません。」
対処すべき課題について、重要な変更および新たな課題はないとの記載を継続している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、当社グループの事業上及び財務上の対処すべき課題に重要な変更及び新たに生じた課題はありません。」
対処すべき課題について、重要な変更および新たな課題はないとしている。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、当社グループの事業上及び財務上の対処すべき課題に重要な変更及び新たに生じた課題はありません。」
対処すべき課題について、重要な変更および新たな課題はないとしている。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、当社グループの事業上及び財務上の対処すべき課題に重要な変更及び新たに生じた課題はありません。」
対処すべき課題について、重要な変更および新たな課題はないとしている。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、当社グループの事業上及び財務上の対処すべき課題に重要な変更及び新たに生じた課題はありません。」
対処すべき課題について、重要な変更及び新たな課題はないとしている。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、当社グループの事業上及び財務上の対処すべき課題に重要な変更及び新たに生じた課題はありません。」
対処すべき課題について、重要な変更および新たな課題がないとの記載を継続している。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、当社グループの事業上及び財務上の対処すべき課題に重要な変更及び新たに生じた課題はありません。」
対処すべき課題について、重要な変更および新たな課題がないとの記載を継続している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、当社グループの事業上及び財務上の対処すべき課題に重要な変更及び新たに生じた課題はありません。」
対処すべき課題について、重要な変更および新たな課題がないとの記載を継続している。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、当社グループの事業上及び財務上の対処すべき課題に重要な変更及び新たに生じた課題はありません。」
対処すべき課題について、重要な変更および新たな課題がないとの記載を継続している。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、当社グループの事業上及び財務上の対処すべき課題に重要な変更及び新たに生じた課題はありません。」
対処すべき課題について、重要な変更および新たな課題がないとの記載を継続している。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、当社グループの事業上及び財務上の対処すべき課題に重要な変更及び新たに生じた課題はありません。」
対処すべき課題について、重要な変更および新たな課題がないとの記載を継続している。 - FY2018-Q1「新たな課題なし」の定型記載が再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、当社グループの事業上及び財務上の対処すべき課題に重要な変更及び新たに生じた課題はありません。」
対処すべき課題について、重要な変更および新たな課題がないとの定型記載が再び示されている。 - FY2017削除有価証券報告書
「このような状況の中、当社グループは工事会社の原点に立ち返り、更なる改善・改革を推進して事業領域の拡大に挑戦し、強固な事業基盤の構築と持続的な成長を目指してまいります。」
四半期報告書の「対処すべき課題に重要な変更及び新たに生じた課題なし」という記載に代わり、通期では具体的な課題と対応方針を記載している。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、当社グループの事業上及び財務上の対処すべき課題に重要な変更及び新たに生じた課題はありません。」
対処すべき課題について、新たな課題や重要な変更はないとしている。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、当社グループの事業上及び財務上の対処すべき課題に重要な変更及び新たに生じた課題はありません。」
対処すべき課題について、新たな課題や重要な変更はないとしている。 - FY2017-Q1初出有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、当社グループの事業上及び財務上の対処すべき課題に重要な変更及び新たに生じた課題はありません。」
対処すべき課題について、新たな課題や重要な変更はないとしている。