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きんでん(1944)・リスク再掲

政府・自治体による建設投資抑制

FY2016に初出。20回の記載のうち11回が「再掲」。直近の記載はFY2025。

20記載
10年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化対処FY2021-Q1再掲FY2022-Q3 – FY20252016: 220162017: 220172018: 420182019: 320192020: 220202021: 020212022: 320222023: 220232024: 120242025: 12025
同じテーマの他社
建築不動産事業における公共投資・民間設備投資縮小による受注減少49社が書いているテーマ・逆風51社・追い風0社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。35社中21社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに21社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている49社のうち14社を表示しています。上の文は49社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025再掲有価証券報告書

    「政府、自治体等の建設投資抑制方針により、官公庁からの発注工事が減少した場合」

    官公庁の建設投資抑制による発注減少リスクを継続している。
  2. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生、または前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はない。なお、重要事象等は存在していない。」

    政府・自治体による建設投資に関する既存の事業等のリスクについて、重要な変更がないと記載している。
  3. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生、または前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はない。なお、重要事象等は存在していない。」

    政府・自治体による建設投資に関する既存の事業等のリスクについて、重要な変更はないと記載している。
  4. FY2023再掲有価証券報告書

    「政府、自治体等の建設投資抑制方針により、官公庁からの発注工事が減少した場合、当社グループの業績及び財務状況に悪影響を及ぼす可能性が生じることになる。」

    官公庁の建設投資抑制による発注減少リスクを継続している。
  5. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生、または前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はない。なお、重要事象等は存在していない。」

    政府・自治体による建設投資に関する既存の事業等のリスクについて重要な変更がないと記載している。
  6. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生、または前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はない。なお、重要事象等は存在していない。」

    政府・自治体による建設投資に関する既存の事業等のリスクについて重要な変更はないと記載している。
  7. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生、または前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はない。なお、重要事象等は存在していない。」

    政府・自治体による建設投資に関する既存の事業等のリスクについて重要な変更はないと記載している。
  8. FY2021-Q1対処有価証券報告書

    「建設業界においては、民間設備投資が弱含んでいるなかで公共投資が底堅く推移したが、技能労働者の不足により、経営環境に厳しさが残った。」

    政府・自治体による建設投資抑制リスクとの関係では、公共投資が底堅く推移している。
  9. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生、または前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はない。」

    政府・自治体による建設投資に関する既存の事業等のリスクについて、重要な変更はないと記載している。
  10. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生、または前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はない。」

    政府・自治体による建設投資に関する既存の事業等のリスクについて、重要な変更はないと記載している。
  11. FY2020-Q1対処有価証券報告書

    「建設業界においては、公共投資は底堅く、民間設備投資も緩やかに増加し、東京オリンピック・パラリンピック関連事業や再開発事業といった大型工事が本格化する一方、技能労働者の不足や資材価格の上昇により、経営環境に厳しさが残った。」

    政府・自治体による建設投資抑制リスクとの関係では、公共投資が底堅く推移していると記載している。
  12. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生、または前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はない。」

    政府・自治体による建設投資に関する既存の事業等のリスクについて、重要な変更はないと記載している。
  13. FY2019-Q2対処有価証券報告書

    「建設業界においては、公共投資、民間設備投資ともに堅調に推移し、東京オリンピック・パラリンピック関連事業や再開発事業などの大型工事が本格化する一方、技能労働者の不足や資材価格の上昇により、経営環境に厳しさが残った。」

    政府・自治体による建設投資抑制リスクとの関係では、公共投資が堅調に推移していると記載している。
  14. FY2019-Q1対処有価証券報告書

    「建設業界においては、公共投資、民間設備投資ともに堅調に推移したものの、受注競争が激化するなど厳しい環境となった。」

    政府・自治体による建設投資抑制リスクとの関係では、公共投資が堅調に推移したと記載している。
  15. FY2018対処有価証券報告書

    「建設業界においては、公共投資、民間設備投資ともに堅調に推移したが、労務費や資材価格の上昇など、経営環境に厳しさが残った。」

    公共投資の減少が記載された時期から、当期は公共投資が堅調に推移したとの記載に変わっている。
  16. FY2018-Q3対処有価証券報告書

    「建設業界においては、公共投資、民間投資ともに堅調に推移する一方、受注競争が激化するなど、引き続き厳しい環境で推移した。」

    政府・自治体による建設投資抑制リスクとの関係では、公共投資が堅調に推移したと記載している。
  17. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生、または前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はない。」

    政府・自治体の建設投資に関する既存リスクについて、重要な変更はないと記載している。
  18. FY2018-Q1対処有価証券報告書

    「建設業界においては、公共投資、民間投資ともに堅調に推移したが、受注競争の激化や労務費の上昇傾向が続くなど依然として厳しい状況となった。」

    従来記載されていた公共投資の減少に対し、当四半期は公共投資が堅調に推移したと記載されている。
  19. FY2017-Q1顕在化有価証券報告書

    「建設業界においては、民間設備投資は持ち直しの動きが見られたものの、公共投資の減少や労務費の上昇傾向が続くなど、引き続き厳しい状況となった。」

    公共投資の減少が当四半期の建設業界の状況として記載されている。
  20. FY2016初出有価証券報告書

    「政府、自治体等の建設投資抑制方針により、官公庁からの発注工事が減少した場合、当社グループの業績及び財務状況に悪影響を及ぼす可能性が生じることになる。」

    官公庁発注の減少を業績・財務状況へのリスクとしている。
一緒に動いた変遷

「投資有価証券の時価下落による資産・評価差額金の減少」は、この変遷が動いた20回のうち6回、同じ書類で同じ向きに動きました。

63★12
  1. ★この変遷
  2. 1投資有価証券の時価下落による資産・評価差額金の減少6回
  3. 2関係会社等への債務保証残高3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
きんでんの次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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