Komori
関電工(1942)・目標実績引用

2021年度開始3ヵ年中期経営計画『かわる。そこから未来をつくる』

FY2021に初出。4回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2024。

4記載
4年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2021 – FY20242021: 120212022: 120222023: 120232024: 12024
同じテーマの他社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024実績引用有価証券報告書

    「前中期経営計画(2021-2023年度)では、業務プロセス改革や施工技術革新等による生産性向上、半導体やデータセンターを中心とした成長分野への営業展開、サステナビリティに関する取り組みの拡充・情報開示などを実施し、業績面では過去最高の連結営業利益を達成いたしました。」

    2021-2023年度の中期経営計画を過去の実施・達成実績として振り返り、新計画へ移行している。
  2. FY2023計画最終年度・売上目標更新有価証券報告書

    「2021年度からスタートした3ヵ年の中期経営計画では、『かわる。そこから未来をつくる』をコンセプトに脱炭素や防災・BCPなどの社会課題の解決に貢献すべくまい進しており、最終年度となる2023年度においても引き続き以下の施策に取り組んでまいります。」「売上高5,770億円 営業利益360億円 ROE8%以上 ROIC8%以上 配当性向30%以上」

    3ヵ年中期経営計画を最終年度として継続し、2023年度を「仕上げの年」かつ新たな成長ステージの「準備の年」と位置づけている。売上高目標は従来の5,800億円から5,770億円に更新され、その他の主要目標は維持されている。
  3. FY2022再掲有価証券報告書

    「このような状況にあって当社グループは、2022年度を中期経営計画の達成に向けた「要の年」と位置付け、以下の重点経営施策にグループ一丸となってまい進してまいります。」

    2021年度開始の3ヵ年中期経営計画について、2022年度を達成に向けた「要の年」と位置づけ、重点施策の実行を継続している。
  4. FY2021初出有価証券報告書

    「2021年度より新たにスタートした3ヵ年の中期経営計画では、脱炭素や防災・BCPなどの社会課題の解決に貢献すべく、『かわる。そこから未来をつくる』をコンセプトに、以下の施策に取り組んでまいります。」「②数値目標(2023年度)(連結業績) 売上高5,800億円 営業利益360億円 ROE8%以上 ROIC8%以上 配当性向30%以上」

    2021年度から開始する3ヵ年中期経営計画を新たに策定し、2023年度の連結業績・資本効率・配当性向および環境目標を設定している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
関電工の次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
2021年度開始3ヵ年中期経営計画『かわる。そこから未来をつくる』|関電工(1942)の変遷 | Komori