コーポレートガバナンス基本方針の制定
FY2016に初出。7回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに140社。
- FY2026再掲有価証券報告書
「当社は、経営の効率性、透明性及び業務執行の適正性を確保し、ステークホルダーにとって価値の高い企業であり続けるため、コーポレートガバナンス体制の充実は極めて重要な課題であると認識している。」
ガバナンス体制の充実、株主との対話、ステークホルダーとのコミュニケーションおよび情報開示を重視する方針を継続している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「このため、株主の権利の平等性確保と株主との対話充実に資する方策に取り組むとともに、ステークホルダーとの広く積極的なコミュニケーションと適時・適確な情報開示を行っていく。」
ガバナンス体制の充実、株主との対話、ステークホルダーとのコミュニケーションおよび適時・適確な情報開示を引き続き重視している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当社は、経営の効率性、透明性及び業務執行の適正性を確保し、ステークホルダーにとって価値の高い企業であり続けるため、コーポレートガバナンス体制の充実は極めて重要な課題であると認識している。」
効率性・透明性・業務執行の適正性、株主との対話、ステークホルダーとのコミュニケーションおよび適時・適確な開示を重視する方針を継続している。 - FY2019再定義有価証券報告書
「このため、株主の権利の平等性確保と株主との対話充実に資する方策に取り組むとともに、ステークホルダーとの広く積極的なコミュニケーションと適時・適確な情報開示を行っていく。」
従来の効率性・透明性・業務執行の適正性に加え、株主との対話、ステークホルダーコミュニケーション、適時・適確な開示を基本的な取組みとして明示している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「コーポレート・ガバナンス体制の充実は極めて重要なテーマであると認識しており、平成27年12月には、当社の基本的な考え方を明確にした「コーポレートガバナンス基本方針」を制定するとともに、以下の取組みを実施している。」
ガバナンス体制の充実を重要テーマとし、平成27年12月制定の基本方針を中核に取組みを継続している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「企業を取り巻く経営環境が激しく変化する中で当社は、経営の効率性、透明性及び業務執行の適正性を確保し、当社のステークホルダーにとって価値の高い企業であり続けるため、コーポレート・ガバナンス体制の充実は極めて重要なテーマであると認識しており、平成27年12月には、当社の基本的な考え方を明確にした「コーポレートガバナンス基本方針」を制定するとともに、以下の取組みを実施している。」
コーポレートガバナンス基本方針を中核とするガバナンス体制の充実を引き続き重要テーマとしている。 - FY2016初出有価証券報告書
「平成27年12月には、当社の基本的な考え方を明確にした「コーポレートガバナンス基本方針」を制定するとともに、以下の取組みを実施している」
経営の効率性、透明性、業務執行の適正性を確保する基本方針として制定された。