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四電工(1939)・方針再掲

法令・倫理遵守とステークホルダー協働

FY2016に初出。6回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2022。

6記載
7年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY20222016: 120162017: 120172018: 120182019: 120192020: 020202021: 120212022: 12022
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直近の記載が「再掲」なのは、ほかに52社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている77社のうち14社を表示しています。上の文は77社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022再掲有価証券報告書

    「当社は、豊かな生活空間づくりに貢献することにより、未来をひらく総合設備産業として、持続的な成長と中長期的な企業価値の向上を図るため、法令・倫理の遵守を徹底することはもとより、お客さまをはじめ、株主や取引先、地域社会、従業員などのステークホルダーと適切に協働することを重要課題と位置づけ、コーポレート・ガバナンスの充実に努めている。」

    法令・倫理遵守、ステークホルダーとの協働、企業価値向上をガバナンスの基本姿勢として継続している。
  2. FY2021再掲有価証券報告書

    「当社は、豊かな生活空間づくりのお手伝いを通して、未来をひらく総合設備産業として、持続的な成長と企業価値の向上を図るため、法令・倫理の遵守を徹底することはもとより、お客さまをはじめ、株主や取引先、地域社会、従業員などのステークホルダーと適切に協働することを重要課題と位置づけ、コーポレート・ガバナンスの充実に努めている。」

    法令・倫理遵守、ステークホルダーとの協働、企業価値向上をコーポレート・ガバナンスの基本姿勢として継続している。
  3. FY2019再掲有価証券報告書

    「当社は、豊かな生活空間づくりのお手伝いを通して、未来をひらく総合設備産業として、持続的な成長と中長期的な企業価値の向上を図るため、当社を取り巻く法令・倫理の遵守を徹底することはもとより、お客さまをはじめ、株主や取引先、地域社会、従業員などのステークホルダーと適切に協働する仕組みとして、コーポレート・ガバナンスの充実に努めている。」

    法令・倫理遵守とステークホルダーとの適切な協働を、コーポレート・ガバナンスの基本姿勢として継続している。
  4. FY2018再掲有価証券報告書

    「当社を取り巻く法令・倫理の遵守を徹底することはもとより、お客さまをはじめ、株主や取引先、地域社会、従業員などのステークホルダーと適切に協働する仕組みとして、コーポレート・ガバナンスの充実に努めている。」

    法令・倫理遵守とステークホルダーとの協働を、コーポレート・ガバナンスの基本姿勢として継続している。
  5. FY2017再掲有価証券報告書

    「当社を取り巻く法令・倫理の遵守を徹底することはもとより、お客さまをはじめ、株主や取引先、地域社会、従業員などのステークホルダーと適切に協働する仕組みとして、コーポレート・ガバナンスの充実に努めている。」

    法令・倫理遵守とステークホルダーとの協働をコーポレート・ガバナンスの基本とする姿勢を継続している。
  6. FY2016初出有価証券報告書

    「当社を取り巻く法令・倫理の遵守を徹底することはもとより、お客さまをはじめ、株主や取引先、地域社会、従業員などのステークホルダーと適切に協働する仕組みとして、コーポレート・ガバナンスの充実に努めている。」

    法令・倫理の遵守と、各ステークホルダーとの協働をコーポレート・ガバナンスの基本としている。
一緒に動いた変遷

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次にこの変遷が動くとき
四電工の次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る
報道
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