四電工(1939)・方針再掲
安全性重視の資金運用と銀行借入による調達
FY2016に初出。6回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2022。
6記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
安全性・流動性重視の金融資産運用と外部資金調達64社が書いているテーマ・逆風0社・追い風51社
四電工がこのテーマで「悪化」側に入ったのは2019年。同じテーマの他社の中央値(2026年)より7年早い。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。30社中4社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに39社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている64社のうち14社を表示しています。上の文は64社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022再掲有価証券報告書
「当社グループは、資金運用については安全性の高い金融資産で運用し、資金調達については銀行借入又は社債発行により行っている。また、デリバティブや先物取引等レバレッジ効果を効かした投機的取引による運用は行っていない。」
安全性の高い金融資産での運用、銀行借入または社債発行による調達、投機的取引を行わない方針を継続している。 - FY2021再定義有価証券報告書
「資金調達については、連結子会社が一部銀行借入又は社債発行を行っている以外は、自己資金によりまかなっている。」
銀行借入または社債発行による調達方針に加え、連結子会社以外は自己資金を中心に賄う実態を明示している。 - FY2019再定義有価証券報告書
「当社グループは、資金運用については安全性の高い金融資産で運用し、資金調達については銀行借入又は社債発行により行っている。また、デリバティブや先物取引等レバレッジ効果を効かした投機的取引による運用は行っていない。」
安全性の高い金融資産で運用し、投機的取引を行わない方針は維持しつつ、資金調達手段として社債発行を明示している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社グループは、資金運用については安全性の高い金融資産で運用し、資金調達については銀行借入により行っている。また、デリバティブや先物取引等レバレッジ効果を効かした投機的取引による運用は行っていない。」
安全性の高い金融資産での運用、銀行借入による調達、投機的取引を行わない方針を継続している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当社グループは、資金運用については安全性の高い金融資産で運用し、資金調達については銀行借入により行っている。また、デリバティブや先物取引等レバレッジ効果を効かした投機的取引による運用は行っていない。」
安全性の高い金融資産での運用、銀行借入による調達、投機的取引を行わない方針を継続している。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社グループは、資金運用については安全性の高い金融資産で運用し、資金調達については銀行借入により行っている。また、デリバティブや先物取引等レバレッジ効果を効かした投機的取引による運用は行っていない。」
資金運用の安全性、銀行借入による資金調達、投機的取引を行わない方針を示している。