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決算1938日本リーテック建設・資材

2025年3月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結)

2025年3月期中間期は、売上高が前年同期比24.3%増となり、営業利益・経常利益・最終利益はいずれも前年同期の赤字から黒字に転換した。通期業績予想と配当予想の修正はない。

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規模
24.3
%(売上高の対前年同期増減率)
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この期間の実績

中間期(第2四半期)2024年4月1日〜2024年9月30日連結日本基準
売上高26,989百万円前年比 +24.3%進捗 42.4%
営業利益786百万円進捗 22.5%
経常利益1,100百万円進捗 27.5%
純利益(親会社株主帰属)775百万円

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、中間期(第2四半期)なら50%が通過点の目安です。

1株当たり当期純利益31.33
期末の財政状態
総資産89,927百万円
うち純資産 59,337 百万円自己資本比率 66.0%前期末比 -2.5pt

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。

現金の出入り
営業-5,617,131
投資-892,906
財務+5,351,567
純増減-1,158,470

ゼロから順に積み上げています。上向きが現金の増加、下向きが減少です(単位 千円)。点線の純増減は3つの合計で、会社が示した数値から算出しています。

現金及び現金同等物期末残高7,734,386千円
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高63,700百万円(前年比 +8.8%)
営業利益3,500百万円(前年比 +2.0%)
経常利益4,000百万円(前年比 +2.3%)
親会社株主に帰属する当期純利益2,800百万円(前年比 +1.1%)
業績予想の修正無
年間配当予想35円 → 36円
業績の増減要因

前年度からの繰越工事に加え、今年度の堅調な受注による豊富な手持工事の施工が順調に進捗した。利益面では、顧客との価格協議や経費節減など売上原価の低減に向けた施策を推進した。

継続企業の前提に関する記載

該当事項なし

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 有それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 0社 / 除外 0社 / 社名 非開示
特別損益の内訳特別利益 固定資産売却益 181千円 / 特別損失 固定資産除売却損 18,794千円
減価償却費726,464千円
受注高・受注残高受注高 30,878,572千円 / 受注残高 非開示 / 繰越高 55,703,620千円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有無 無 / 対象者 非開示
期末発行済株式数25,617,717株
期末自己株式数866,465株
この期間の実績
項目内容
決算期区分中間期(第2四半期)
会計基準日本基準
連結・個別の別連結
対象期間2024年4月1日〜2024年9月30日
売上高26,989百万円(前年比 +24.3%)
営業利益786百万円
経常利益1,100百万円
親会社株主に帰属する当期純利益775百万円
1株当たり当期純利益31.33
自己資本比率当期末 66 / 前期末 68.5
総資産89,927百万円
純資産59,337百万円
営業活動によるキャッシュ・フロー-5,617,131千円
投資活動によるキャッシュ・フロー-892,906千円
財務活動によるキャッシュ・フロー5,351,567千円
現金及び現金同等物期末残高7,734,386千円
通期業績予想売上高 63,700百万円(前年比 +8.8%) / 営業利益 3,500百万円(前年比 +2.0%) / 経常利益 4,000百万円(前年比 +2.3%) / 親会社株主に帰属する当期純利益 2,800百万円(前年比 +1.1%)
業績予想の修正無
年間配当予想35円 → 36円
受注高・受注残高受注高 30,878,572千円 / 受注残高 非開示 / 繰越高 55,703,620千円
減価償却費726,464千円
特別損益の内訳特別利益 固定資産売却益 181千円 / 特別損失 固定資産除売却損 18,794千円
継続企業の前提に関する記載該当事項なし
会計方針の変更基準改正に伴う変更 有 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
連結範囲の変更新規 0社 / 除外 0社 / 社名 非開示
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有無 無 / 対象者 非開示
期末発行済株式数25,617,717株
期末自己株式数866,465株
業績の増減要因前年度からの繰越工事に加え、今年度の堅調な受注による豊富な手持工事の施工が順調に進捗した。利益面では、顧客との価格協議や経費節減など売上原価の低減に向けた施策を推進した。
この書類が述べていない項目(8件)
売上高営業利益率配当性向株主還元方針セグメント別売上高セグメント別利益地域別売上高減損損失重要な後発事象

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

前年度からの繰越工事に加え、今年度の堅調な受注による豊富な手持工事の施工が順調に進捗したため。利益面では、顧客との価格協議や経費節減など、売上原価の低減に向けた施策を推進したため。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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