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決算1938日本リーテック建設・資材

2024年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結)

第3四半期累計の売上高は前年同期比12.7%増となり、営業損益・経常損益・最終損益はいずれも前年同期の赤字から黒字に転換した。

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規模
12.7
%
書きぶり
断定的
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この期間の実績

第3四半期2023年4月1日〜2023年12月31日連結日本基準
売上高36,398,877千円前年比 +12.7%
営業利益461,260千円
経常利益793,862千円
純利益(親会社株主帰属)494,261千円

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。

期末の財政状態
総資産85,912,351千円
うち純資産 57,012,102 千円

塗りつぶした部分は、総資産に占める純資産の割合です。会社が示した2つの金額から算出しています。

セグメント別売上高鉄道電気設備 20,600,876千円(前年比 +9.1%)、道路設備 5,929,166千円(前年比 +17.1%)、屋内外電気設備 2,323,476千円(前年比 +36.2%)、送電線設備 4,998,300千円(前年比 +13.9%)、電気設備工事業 小計 33,851,819千円(前年比 +12.7%)、兼業事業 2,255,484千円(前年比 +15.1%)、不動産賃貸事業 291,573千円(前年比 -1.8%)、合計 36,398,877千円(前年比 +12.7%)
業績の増減要因

大型プロジェクト工事の複数受注による送電線設備部門の増加をはじめ各事業部門で受注が伸長。繰越工事が順調に進捗・完成し、今年度の受注も堅調だった。利益面では、売上高の増加に加え、顧客との価格協議、効率的な要員操配、経費節減などの原価低減施策を推進した。

継続企業の前提に関する記載

該当事項なし

特別損益の内訳特別利益 固定資産売却益 2,251千円 / 特別損失 固定資産除売却損 41,644千円
受注高・受注残高受注高 49,160,046千円 / 受注残高(繰越高) 52,425,590千円
この期間の実績
項目内容
決算期区分第3四半期
会計基準日本基準
連結・個別の別連結
対象期間2023年4月1日〜2023年12月31日
売上高36,398,877千円(前年比 +12.7%)
営業利益461,260千円
経常利益793,862千円
親会社株主に帰属する当期純利益494,261千円
総資産85,912,351千円
純資産57,012,102千円
セグメント別売上高鉄道電気設備 20,600,876千円(前年比 +9.1%)、道路設備 5,929,166千円(前年比 +17.1%)、屋内外電気設備 2,323,476千円(前年比 +36.2%)、送電線設備 4,998,300千円(前年比 +13.9%)、電気設備工事業 小計 33,851,819千円(前年比 +12.7%)、兼業事業 2,255,484千円(前年比 +15.1%)、不動産賃貸事業 291,573千円(前年比 -1.8%)、合計 36,398,877千円(前年比 +12.7%)
受注高・受注残高受注高 49,160,046千円 / 受注残高(繰越高) 52,425,590千円
特別損益の内訳特別利益 固定資産売却益 2,251千円 / 特別損失 固定資産除売却損 41,644千円
継続企業の前提に関する記載該当事項なし
業績の増減要因大型プロジェクト工事の複数受注による送電線設備部門の増加をはじめ各事業部門で受注が伸長。繰越工事が順調に進捗・完成し、今年度の受注も堅調だった。利益面では、売上高の増加に加え、顧客との価格協議、効率的な要員操配、経費節減などの原価低減施策を推進した。
この書類が述べていない項目(23件)
1株当たり当期純利益売上高営業利益率自己資本比率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高通期業績予想業績予想の修正年間配当予想配当性向株主還元方針セグメント別利益地域別売上高減価償却費減損損失会計方針の変更連結範囲の変更重要な後発事象決算補足説明資料の有無決算説明会の有無期末発行済株式数期末自己株式数

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

北陸新幹線の敦賀延伸工事や中央線設備改良工事、神戸三田線の鉄塔改良工事など繰越工事が順調に進捗・完成し、今年度の受注も堅調だったため。利益面では、顧客との価格協議、効率的な要員操配、経費節減などの原価低減施策を進めたため。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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