読む価値
75重要
6項目のうち4項目からの評価です向き
悪化
会社の説明から読み取った方向です。規模
-1098265
千円書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
第1四半期2022年4月1日〜2022年6月30日連結日本基準売上高7,999,643千円前年比 -7.9%
営業利益-1,098,265千円
経常利益-1,044,839千円
純利益(親会社株主帰属)-774,465千円
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。
期末の財政状態
総資産74,028,815千円
うち純資産 54,079,476 千円
塗りつぶした部分は、総資産に占める純資産の割合です。会社が示した2つの金額から算出しています。
セグメント別売上高鉄道電気設備 4,450,745千円(前年比 -11.0%)、道路設備 1,074,846千円(前年比 -16.3%)、屋内外電気設備 420,825千円(前年比 -26.0%)、送電線設備 1,433,050千円(前年比 +24.1%)、兼業事業 520,664千円(前年比 -10.5%)、不動産賃貸事業 99,509千円(前年比 +3.6%)
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高非開示
営業利益非開示
経常利益非開示
純利益非開示
注記2022年5月12日公表内容から変更なし
業績予想の修正変更なし
業績の増減要因
受注高は送電線設備部門における大型プロジェクト工事の受注反動減等により減少。売上高は前年度対比で繰越工事が減少したこと等により減少。利益は売上高の減少と、受注条件の厳しい工事で構成されていることにより悪化。
継続企業の前提に関する記載
該当事項はありません。
特別損益の内訳特別利益 投資有価証券売却益 100千円 / 特別損失 固定資産除売却損 44,777千円
受注高・受注残高受注高 8,723,166千円 / 繰越高 30,289,540千円
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第1四半期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2022年4月1日〜2022年6月30日 |
| 売上高 | 7,999,643千円(前年比 -7.9%) |
| 営業利益 | -1,098,265千円 |
| 経常利益 | -1,044,839千円 |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | -774,465千円 |
| 総資産 | 74,028,815千円 |
| 純資産 | 54,079,476千円 |
| 通期業績予想 | 売上高 非開示 / 営業利益 非開示 / 経常利益 非開示 / 純利益 非開示 / 注記 2022年5月12日公表内容から変更なし |
| 業績予想の修正 | 変更なし |
| セグメント別売上高 | 鉄道電気設備 4,450,745千円(前年比 -11.0%)、道路設備 1,074,846千円(前年比 -16.3%)、屋内外電気設備 420,825千円(前年比 -26.0%)、送電線設備 1,433,050千円(前年比 +24.1%)、兼業事業 520,664千円(前年比 -10.5%)、不動産賃貸事業 99,509千円(前年比 +3.6%) |
| 受注高・受注残高 | 受注高 8,723,166千円 / 繰越高 30,289,540千円 |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 投資有価証券売却益 100千円 / 特別損失 固定資産除売却損 44,777千円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項はありません。 |
| 業績の増減要因 | 受注高は送電線設備部門における大型プロジェクト工事の受注反動減等により減少。売上高は前年度対比で繰越工事が減少したこと等により減少。利益は売上高の減少と、受注条件の厳しい工事で構成されていることにより悪化。 |
この書類が述べていない項目(21件)
1株当たり当期純利益売上高営業利益率自己資本比率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高年間配当予想配当性向株主還元方針セグメント別利益地域別売上高減価償却費減損損失会計方針の変更連結範囲の変更重要な後発事象決算補足説明資料の有無決算説明会の有無期末発行済株式数期末自己株式数
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。受注高は送電線設備部門における大型プロジェクト工事の受注反動減などで減少した。売上高は繰越工事の減少などで減少し、利益は売上高の減少に加えて、受注条件の厳しい工事で構成されていることから悪化した。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。