2020年時点の売上高・営業利益率目標
FY2016に初出。10回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載はFY2019。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。100社中14社が悪化側に。
直近の記載が「削除」なのは、ほかに7社。
- FY2019削除有価証券報告書
「以上のような経営環境のもと、当社は、中期経営方針に基づく3つの主要施策(力点)に、企業グループの総力を結集して、引き続き取り組んでいく。」
従来記載されていた2020年度の売上高・営業利益の数値目標は、この有価証券報告書の経営方針では記載されていない。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「これを踏まえ、当社は、中期経営方針に掲げる定量目標を「2020年度(連結)売上高2,200億円・営業利益110億円、(個別)売上高2,100億円・営業利益100億円」に引き上げた。当社は、企業グループ全体として一層の経済発展をはかっていくとともに、新たな目標の達成に向け、挑戦を続けていく。」
前四半期に引き上げた2020年度の連結・個別の売上高および営業利益目標を継続して掲げている。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「これを踏まえ、当社は、中期経営方針に掲げる定量目標を「2020年度(連結)売上高2,200億円・営業利益110億円、(個別)売上高2,100億円・営業利益100億円」に引き上げた。当社は、企業グループ全体として一層の経済発展をはかっていくとともに、新たな目標の達成に向け、挑戦を続けていく。」
前四半期に引き上げた2020年度の連結・個別の売上高および営業利益目標を継続して掲げている。 - FY2019-Q1引き上げ有価証券報告書
「これを踏まえ、当社は、中期経営方針に掲げる定量目標を「2020年度(連結)売上高2,200億円・営業利益110億円、(個別)売上高2,100億円・営業利益100億円」に引き上げた。当社は、企業グループ全体として一層の経済発展をはかっていくとともに、新たな目標の達成に向け、挑戦を続けていく。」
従来の2020年度(個別)売上高2,000億円・営業利益80億円から、連結売上高2,200億円・営業利益110億円、個別売上高2,100億円・営業利益100億円へ目標を引き上げた。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「平成32年度定量目標として引き続き「売上高2,000億円・営業利益80億円」を掲げ、」
平成32年度の売上高2,000億円・営業利益80億円という定量目標を維持している。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「平成32年度定量目標として引き続き「売上高2,000億円・営業利益80億円」を掲げ、」
平成32年度の売上高2,000億円・営業利益80億円という数値目標を維持している。 - FY2017再定義有価証券報告書
「平成32年度定量目標として引き続き「売上高2,000億円・営業利益80億円」を掲げ、本指針のもと、企業グループ一丸となって積極果敢に挑戦し、目標達成を目指していく。」
売上高2,000億円の目標は維持し、従来の営業利益率4.0%という表現から営業利益80億円という絶対額の表現に変更している。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「さらに、平成32年度時点における数値目標「売上高2,000億円、営業利益率4.0%」の達成に向け、引き続き意欲的に挑戦していく。」
平成32年度の売上高2,000億円・営業利益率4.0%という数値目標に変更はない。 - FY2017-Q1再掲有価証券報告書
「さらに、平成32年度時点における数値目標「売上高2,000億円、営業利益率4.0%」の達成に向け、引き続き意欲的に挑戦していく。」
平成32年度の売上高2,000億円・営業利益率4.0%という数値目標に変更はなく、継続して達成を目指している。 - FY2016初出有価証券報告書
「さらに、平成32年度時点における数値目標「売上高2,000億円、営業利益率4.0%」の達成に向け、引き続き意欲的に挑戦していく。」
平成32年度を期限とする売上高2,000億円、営業利益率4.0%の数値目標を明示している。