ユアテック(1934)・事実達成
税効果会計基準改正の適用と繰延税金資産の表示変更
FY2019-Q1に初出。5回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2022-Q1。
5記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
税効果会計基準改正による繰延税金の表示区分変更727社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2024年。7社中2社が悪化側に。
直近の記載が「達成」なのは、ほかに13社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの727件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022-Q1達成有価証券報告書
「「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日。以下「収益認識会計基準」という。)等を当第1四半期連結会計期間の期首から適用し、約束した財又はサービスの支配が顧客に移転した時点で、当該財又はサービスと交換に受け取ると見込まれる金額で収益を認識することとした。」
予定されていた収益認識会計基準等を2022年3月期首から適用した。 - FY2019再掲有価証券報告書
「「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 2018年2月16日)等を当連結会計年度の期首から適用しており、「繰延税金資産」は「投資その他の資産」の区分に表示し、「繰延税金負債」は「固定負債」の区分に表示する方法に変更している。」
税効果会計基準改正の適用と繰延税金資産・負債の表示区分変更を通期でも記載している。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準28号 平成30年2月16日)等を第1四半期連結会計期間の期首から適用しており、「繰延税金資産」は「投資その他の資産」の区分に「その他」として表示している。」
第1四半期から適用した税効果会計基準改正と繰延税金資産の表示変更を継続して記載している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準28号 平成30年2月16日)等を第1四半期連結会計期間の期首から適用しており、「繰延税金資産」は「投資その他の資産」の区分に「その他」として表示している。」
第1四半期から適用した税効果会計基準改正と繰延税金資産の表示変更を継続して記載している。 - FY2019-Q1初出有価証券報告書
「「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日)等を当第1四半期連結会計期間の期首から適用しており、「繰延税金資産」は「投資その他の資産」の区分に「その他」として表示している。」
当第1四半期連結会計期間の期首から税効果会計基準の改正等を適用し、繰延税金資産の表示区分を変更している。