北陸電気工事(1930)・施策再掲
インドネシア大学とのオフグリッドEVステーション共同研究
FY2025に初出。2回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
インドネシア大学とのオフグリッドEVステーション共同研究1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「そのため、同大学と共同でさまざまな条件下でのデータ収集・解析を行い技術的な検討を進めているところである。」
インドネシア国立ウダヤナ大学とのオフグリッドEVステーション共同研究について、データ収集・解析と技術的検討を継続している。 - FY2025初出有価証券報告書
「インドネシア国立ウダヤナ大学と「フレキシブル太陽光発電パネルを用いたバッテリー交換型オフグリッドEVステーションの可能性調査」をテーマにした共同研究を実施中である。2024年3月に共同研究施設が完成し、データ取得を開始した。3年程度データ収集・解析を行い事業化の検討を行うこととしている。」
共同研究施設の完成、データ取得開始、3年程度の収集・解析及び事業化検討という具体的な研究計画を記載している。