設備工事業の減収
FY2019-Q2に初出。26回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2017年。8社中1社が悪化側に。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに4社。
- FY2026設備工事業の受注・完成工事高・利益増加有価証券報告書
「当社グループの主たる事業である設備工事業の受注高は692億41百万円(前連結会計年度比31.1%増)、完成工事高は588億69百万円(前連結会計年度比10.3%増)、完成工事総利益は112億47百万円(前連結会計年度比13.0%増)となった。」
設備工事業では、受注高、完成工事高及び完成工事総利益がいずれも前年度比で増加した。 - FY2026-H1設備工事業の微増収有価証券報告書
「当社グループの主たる事業である設備工事業の売上高は、255億84百万円(前年同期比1.0%増)となった。」
設備工事業の中間期売上高は前年同期比1.0%増となり、前年同期の大幅増収から増加幅が縮小している。 - FY2025設備工事業の完成工事高・利益増有価証券報告書
「当社グループの主たる事業である設備工事業の受注高は528億19百万円(前連結会計年度比6.5%増)、完成工事高は533億77百万円(前連結会計年度比3.8%増)、完成工事総利益は99億54百万円(前連結会計年度比19.0%増)となった。」
設備工事業では受注高、完成工事高、完成工事総利益がいずれも前年度比で増加し、完成工事総利益は19.0%増となった。 - FY2025-H1設備工事業の大幅増収有価証券報告書
「当社グループの主たる事業である設備工事業の売上高は、253億28百万円(前年同期比29.2%増)となった。」
設備工事業の中間期売上高は前年同期比29.2%増となり、前年同期の減収から増収へ転じている。 - FY2024-Q3設備工事業の増収への転換有価証券報告書
「当社グループの主たる事業である設備工事業の売上高は、318億5百万円(前年同期比3.6%増)となった。」
設備工事業の売上高は、前四半期累計の前年同期比0.8%減から3.6%増へ転じ、減収から増収へ変化している。 - FY2024-Q2設備工事業の減収幅縮小有価証券報告書
「当社グループの主たる事業である設備工事業の売上高は、196億1百万円(前年同期比0.8%減)となった。」
設備工事業は前年同期比で減収が続いているが、減少率はFY2024-Q1の4.5%減から0.8%減へ縮小した。 - FY2024-Q1設備工事業の減収幅拡大有価証券報告書
「当社グループの主たる事業である設備工事業の売上高は、86億46百万円(前年同期比4.5%減)となった。」
設備工事業は前年同期比で減収となり、減少率は前年同期の3.0%減から4.5%減へ拡大している。 - FY2023受注増・完成工事高減・利益微増有価証券報告書
「当社グループの主たる事業である設備工事業の受注高は533億55百万円(前連結会計年度比27.9%増)、完成工事高は432億39百万円(前連結会計年度比2.9%減)、完成工事総利益は65億82百万円(前連結会計年度比0.3%増)となった。」
設備工事業は受注高が大幅に増加した一方、完成工事高は減少し、完成工事総利益は微増となった。 - FY2023-Q3設備工事業の減収幅拡大有価証券報告書
「当社グループの主たる事業である設備工事業の売上高は、306億89百万円(前年同期比3.4%減)となった。」
設備工事業は減収が続き、減少率は前四半期累計の0.9%減から3.4%減へ拡大している。 - FY2023-Q2設備工事業の減収幅縮小有価証券報告書
「当社グループの主たる事業である設備工事業の売上高は、197億67百万円(前年同期比0.9%減)となった。」
設備工事業は前年同期比で減収が続いているが、減少率はFY2023-Q1の3.0%減から0.9%減へ縮小している。 - FY2023-Q1設備工事業の減収幅縮小有価証券報告書
「当社グループの主たる事業である設備工事業の売上高は、90億52百万円(前年同期比3.0%減)となった。」
設備工事業は前年同期比で減収が続いているが、減少率は前年同期の5.4%減から3.0%減へ縮小している。 - FY2022完成工事高増加・完成工事総利益減少有価証券報告書
「当社グループの主たる事業である設備工事業の受注高は417億3百万円(前連結会計年度比0.6%減)、完成工事高は445億51百万円(前連結会計年度比1.2%増)、完成工事総利益は65億66百万円(前連結会計年度比12.2%減)となった。」
設備工事業は受注高が減少した一方、完成工事高は増加した。しかし完成工事総利益は12.2%減少した。 - FY2022-Q3設備工事業の増収への転換有価証券報告書
「当社グループの主たる事業である設備工事業の売上高は、317億58百万円(前年同期比5.2%増)となった。」
設備工事業の売上高は、前回の前年同期比4.8%減から5.2%増へ転じ、減収から増収へ業績が変化している。 - FY2022-Q2減収幅の縮小有価証券報告書
「当社グループの主たる事業である設備工事業の売上高は、199億46百万円(前年同期比4.8%減)となった。」
設備工事業の減収は続いているが、前年同期比の減少率は第1四半期の5.4%減から4.8%減へ縮小した。 - FY2022-Q1設備工事業の減収への転換有価証券報告書
「当社グループの主たる事業である設備工事業の売上高は、93億31百万円(前年同期比5.4%減)となった。」
FY2021-Q1の前年同期比1.0%増から、当第1四半期は前年同期比5.4%減へ減収に転じている。 - FY2021設備工事業の減収有価証券報告書
「当社グループの主たる事業である設備工事業の受注高は419億66百万円(前連結会計年度比16.8%減)、完成工事高は440億38百万円(前連結会計年度比9.9%減)、完成工事総利益は74億75百万円(前連結会計年度比9.4%減)となった。」
設備工事業は、受注高、完成工事高、完成工事総利益のいずれも前年度比で減少した。 - FY2021-Q3設備工事業の減収幅拡大有価証券報告書
「当社グループの主たる事業である設備工事業の売上高は、301億82百万円(前年同期比8.5%減)となった。」
設備工事業は減収が続き、減少率はFY2021-Q2の2.4%減から8.5%減へ拡大している。 - FY2021-Q2設備工事業の減収への転換有価証券報告書
「当社グループの主たる事業である設備工事業の売上高は、209億43百万円(前年同期比2.4%減)となった。」
設備工事業の売上高は、第1四半期の前年同期比1.0%増から、当第2四半期累計期間は2.4%減へ減収に転じている。 - FY2021-Q1増収幅縮小有価証券報告書
「当社グループの主たる事業である設備工事業の売上高は、98億59百万円(前年同期比1.0%増)となった。」
設備工事業は前年同期比増収を維持しているが、前年同期の47.4%増から増加率が1.0%増へ大きく縮小している。 - FY2020設備工事業の増収・利益増有価証券報告書
「当社グループの主たる事業である設備工事業の受注高は504億53百万円(前連結会計年度比4.9%増)、完成工事高は488億54百万円(前連結会計年度比14.9%増)、完成工事総利益は82億48百万円(前連結会計年度比20.3%増)となった。」
受注高、完成工事高、完成工事総利益がいずれも前年度比で増加し、設備工事業の年度業績は増収増益となった。 - FY2020-Q3増収幅縮小有価証券報告書
「当社グループの主たる事業である設備工事業の売上高は、329億94百万円(前年同期比17.0%増)となった。」
設備工事業は前年同期比増収を継続しているが、増加率はFY2020-Q2の26.0%から17.0%へ縮小している。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「当社グループの主たる事業である設備工事業の売上高は、214億47百万円(前年同期比26.0%増)となった。」
設備工事業の売上高は前年同期比26.0%増となり、FY2020-Q1から続く増収基調を維持している。 - FY2020-Q1設備工事業の大幅増収有価証券報告書
「当社グループの主たる事業である設備工事業の売上高は、97億65百万円(前年同期比47.4%増)となった。」
設備工事業の売上高は前年同期比47.4%増となり、前年度に記載された増収基調が第1四半期でも確認されている。 - FY2019設備工事業の増収・受注増有価証券報告書
「当社グループの主たる事業である設備工事業の受注高は480億78百万円(前連結会計年度比15.9%増)、完成工事高は425億34百万円(前連結会計年度比3.2%増)、完成工事総利益は68億56百万円(前連結会計年度比4.4%減)となった。」
設備工事業は、受注高と完成工事高が前年度比で増加した一方、完成工事総利益は減少した。 - FY2019-Q3設備工事業の微増収有価証券報告書
「当社グループの主たる事業である設備工事業の売上高は、281億89百万円(前年同期比0.1%増)となった。」
前四半期までの設備工事業の減収から転じ、当第3四半期累計期間は前年同期比0.1%の微増収となっている。 - FY2019-Q2初出有価証券報告書
「当社グループの主たる事業である設備工事業の売上高は、170億26百万円(前年同期比6.4%減)となった。」
主たる事業である設備工事業について、当第2四半期累計期間の売上高と前年同期比の減少率をセグメント別に記載している。