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北陸電気工事(1930)・事実総資産の増加への転換

総資産の増加と資産構成の変動

FY2019-Q3に初出。24回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

24記載
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2019-Q3 – FY20262019: 420192020: 420202021: 320212022: 420222023: 420232024: 220242025: 220252026: 12026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026総資産の増加への転換有価証券報告書

    「当連結会計年度末の総資産額は、619億92百万円となり、前連結会計年度末と比べ12億85百万円の増加となった。これは、受取手形・完成工事未収入金等の増加(35億55百万円)及び現金預金の減少(27億49百万円)などによるものである。」

    前年度末の総資産減少から転じ、総資産は12億85百万円増加した。受取手形・完成工事未収入金等が増加する一方、現金預金は減少した。
  2. FY2026-H1総資産減少の継続有価証券報告書

    「当中間連結会計期間末における総資産額は、553億62百万円となり、前連結会計年度末と比べ53億44百万円の減少となった。これは現金預金の減少(64億81百万円)などによるものである。」

    総資産は前連結会計年度末比で53億44百万円減少した。現金預金の減少64億81百万円が主な要因として記載されている。
  3. FY2025総資産減少・資産構成の変動有価証券報告書

    「当連結会計年度末の総資産額は、607億7百万円となり、前連結会計年度末と比べ20億42百万円の減少となった。これは受取手形・完成工事未収入金等の減少(72億89百万円)及び投資その他の資産の増加(22億22百万円)などによるものである。」

    総資産は前年度末比で減少し、受取手形・完成工事未収入金等が減少する一方、投資その他の資産が増加している。
  4. FY2025-H1総資産の減少継続有価証券報告書

    「当中間連結会計期間末における総資産額は、575億38百万円となり、前連結会計年度末と比べ52億11百万円の減少となった。これは受取手形・完成工事未収入金等の減少(69億12百万円)及び有価証券の増加(5億80百万円)などによるものである。」

    総資産は前連結会計年度末比で52億11百万円減少した。受取手形・完成工事未収入金等が減少する一方、有価証券が増加している。
  5. FY2024-Q3総資産の増加への転換有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末における総資産額は、566億41百万円となり、前連結会計年度末と比べ18億37百万円の増加となった。これは現金預金の減少(30億27百万円)、受取手形・完成工事未収入金等の増加(26億83百万円)及びのれんの増加(14億69百万円)などによるものである。」

    前回の前年度末比減少から転じ、総資産は18億37百万円増加した。現金預金は減少した一方、受取手形・完成工事未収入金等とのれんが増加している。
  6. FY2024-Q2総資産減少幅の縮小有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末における総資産額は、522億22百万円となり、前連結会計年度末と比べ25億80百万円の減少となった。これは受取手形・完成工事未収入金等の減少(23億4百万円)及び有価証券の減少(1億4百万円)などによるものである。」

    総資産は前年度末比で減少を続けているが、減少額はFY2024-Q1の31億22百万円から25億80百万円へ縮小した。
  7. FY2024-Q1総資産の減少継続有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末における総資産額は、516億80百万円となり、前連結会計年度末と比べ31億22百万円の減少となった。」

    総資産は前連結会計年度末比で31億22百万円減少した。現金預金は増加した一方、受取手形・完成工事未収入金等が減少している。
  8. FY2023年度総資産の減少への転換有価証券報告書

    「当連結会計年度末の総資産額は、548億3百万円となり、前連結会計年度末と比べ6億62百万円の減少となった。これは現金預金の減少(5億21百万円)、受取手形・完成工事未収入金等の減少(20億61百万円)及び固定資産の増加(19億85百万円)などによるものである。」

    FY2022年度末の総資産増加から転じ、総資産は減少した。現金預金・受取手形等が減少する一方、固定資産は増加した。
  9. FY2023-Q3総資産減少幅の縮小有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末における総資産額は、528億1百万円となり、前連結会計年度末と比べ26億64百万円の減少となった。」

    総資産は前年度末比で減少したが、減少額は前四半期末の32億80百万円から26億64百万円へ縮小している。
  10. FY2023-Q2総資産減少幅の縮小有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末における総資産額は、521億85百万円となり、前連結会計年度末と比べ32億80百万円の減少となった。これは現金預金の増加(12億88百万円)、受取手形・完成工事未収入金等の減少(51億81百万円)及び未成工事支出金の増加(3億38百万円)などによるものである。」

    総資産は前年度末比で減少したが、減少額はFY2023-Q1の35億7百万円から32億80百万円へ縮小している。
  11. FY2023-Q1総資産の減少幅拡大有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末における総資産額は、519億58百万円となり、前連結会計年度末と比べ35億7百万円の減少となった。これは現金預金の増加(25億22百万円)及び受取手形・完成工事未収入金等の減少(66億76百万円)などによるものである。」

    総資産は前連結会計年度末比で35億7百万円減少し、前年同期末の減少額29億20百万円から減少幅が拡大している。
  12. FY2022年度末の総資産増加有価証券報告書

    「当連結会計年度末の総資産額は、554億65百万円となり、前連結会計年度末と比べ17億67百万円の増加となった。」

    第3四半期までの前年度末比減少から転じ、年度末の総資産は増加した。現金預金は減少した一方、受取手形・完成工事未収入金等が増加している。
  13. FY2022-Q3総資産の減少継続と資産構成の変動有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末における総資産額は、524億52百万円となり、前連結会計年度末と比べ12億46百万円の減少となった。これは現金預金の減少(48億91百万円)、受取手形・完成工事未収入金等の増加(29億45百万円)及び有形固定資産の増加(9億2百万円)などによるものである。」

    総資産は前連結会計年度末比で12億46百万円減少した。現金預金が減少する一方、受取手形・完成工事未収入金等および有形固定資産が増加している。
  14. FY2022-Q1総資産の減少への転換有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末における総資産額は、507億78百万円となり、前連結会計年度末と比べ29億20百万円の減少となった。これは現金預金の減少(77百万円)、受取手形・完成工事未収入金等の減少(17億69百万円)及び未成工事支出金の減少(8億42百万円)などによるものである。」

    FY2021年度末の総資産増加から転じ、当第1四半期末は総資産が29億20百万円減少している。
  15. FY2021年度末の総資産増加への転換有価証券報告書

    「当連結会計年度末の総資産額は、536億98百万円となり、前連結会計年度末と比べ3億40百万円の増加となった。」

    四半期中は前年度末比で減少していた総資産が、年度末には前年度末比3億40百万円の増加へ転じた。
  16. FY2021-Q3総資産減少幅の縮小有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末における総資産額は、514億66百万円となり、前連結会計年度末と比べ18億91百万円の減少となった。」

    総資産は前年度末比で減少を続けているが、減少額はFY2021-Q2の27億14百万円から18億91百万円へ縮小している。
  17. FY2021-Q2総資産減少幅の縮小有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末における総資産額は、506億43百万円となり、前連結会計年度末と比べ27億14百万円の減少となった。」

    総資産は前連結会計年度末比で減少を続けているが、減少額は第1四半期末の36億10百万円から27億14百万円へ縮小している。
  18. FY2021-Q1総資産の減少への転換有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末における総資産額は、497億47百万円となり、前連結会計年度末と比べ36億10百万円の減少となった。」

    FY2020年度末の総資産増加から転じ、当第1四半期末は前年度末比で36億10百万円減少している。
  19. FY2020総資産の増加への転換有価証券報告書

    「当連結会計年度末の総資産額は、533億57百万円となり、前連結会計年度末と比べ34億12百万円の増加となった。」

    FY2020-Q1からQ3までの前年度末比減少から転じ、年度末の総資産は増加した。主因は現金預金の増加である。
  20. FY2020-Q3総資産減少幅縮小有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末における総資産額は、497億48百万円となり、前連結会計年度末と比べ1億97百万円の減少となった。これは現金預金の減少(3億75百万円)、受取手形・完成工事未収入金等の減少(13億24百万円)及び未成工事支出金の増加(14億12百万円)などによるものである。」

    総資産は前連結会計年度末比で減少を続けているが、減少額はFY2020-Q2の20億23百万円から1億97百万円へ縮小している。
  21. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末における総資産額は、479億22百万円となり、前連結会計年度末と比べ20億23百万円の減少となった。これは現金預金の減少(5億63百万円)、受取手形・完成工事未収入金等の減少(26億72百万円)及び未成工事支出金の増加(7億35百万円)などによるものである。」

    FY2020-Q1に続き、総資産は前連結会計年度末比で減少している。減少額は20億23百万円で、主因は受取手形・完成工事未収入金等の減少である。
  22. FY2020-Q1総資産の減少有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末における総資産額は、471億85百万円となり、前連結会計年度末と比べ27億60百万円の減少となった。これは現金預金の増加(5億66百万円)、受取手形・完成工事未収入金等の減少(36億43百万円)及び未成工事支出金の増加(6億65百万円)などによるものである。」

    前年度末に総資産が増加していた状態から転じ、当第1四半期末は総資産が27億60百万円減少している。
  23. FY2019総資産の増加有価証券報告書

    「当連結会計年度末の総資産額は、499億45百万円となり、前連結会計年度末と比べ29億83百万円の増加となった。これは現金預金の増加(20億56百万円)、有形固定資産の増加(13億23百万円)などによるものである。」

    総資産は前年度末比29億83百万円増加し、現金預金と有形固定資産の増加が主な要因となっている。
  24. FY2019-Q3初出有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末における総資産額は、472億35百万円となり、前連結会計年度末と比べ2億72百万円の増加となった。これは現金預金の増加(10億43百万円)、受取手形・完成工事未収入金等の減少(33億81百万円)及び未成工事支出金の増加(16億3百万円)などによるものである。」

    総資産額が前連結会計年度末比で2億72百万円増加し、その内訳として現金預金および未成工事支出金の増加、受取手形・完成工事未収入金等の減少を記載している。
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