北陸電気工事(1930)・施策再掲
取締役会の監督機能と業務執行機能の分離
FY2016に初出。6回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2023。
6記載
8年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
取締役会と執行役員の機能分離・意思決定迅速化391社が書いているテーマ・逆風0社・追い風392社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに102社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている199社のうち14社を表示しています。上の文は199社すべてから計算しています。このテーマの392件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023再掲有価証券報告書
「経営の意思決定、監査・監督機能、業務執行機能を分離し、迅速かつ的確な経営判断と業務運営を行い、効率的で公正な事業活動を推進するため現体制を採用している。」
意思決定、監査・監督、業務執行を分離する現体制の説明を継続している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「経営の意思決定、監査・監督機能、業務執行機能を分離し、迅速かつ的確な経営判断と業務運営を行い、効率的で公正な事業活動を推進するため現体制を採用している。」
意思決定、監査・監督、業務執行を分離する現体制の説明を継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「経営の意思決定、監査・監督機能、業務執行機能を分離し、迅速かつ的確な経営判断と業務運営を行い、効率的で公正な事業活動を推進するため現体制を採用している。」
意思決定、監査・監督、業務執行の分離による迅速・公正な経営を現体制の理由として継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「経営の意思決定、監査・監督機能、業務執行機能を分離し、迅速かつ的確な経営判断と業務運営を行い、効率的で公正な事業活動を推進するため現体制を採用している。」
意思決定、監査・監督、業務執行の分離を現体制の理由とする説明を継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「経営の意思決定、監査・監督機能、業務執行機能を分離し、迅速かつ的確な経営判断と業務運営を行い、効率的で公正な事業活動を推進するため現体制を採用している。」
意思決定、監査・監督、業務執行の分離による迅速・公正な経営を引き続き現体制の理由としている。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社は、取締役会の監視・監督機能と業務執行機能を分離することにより、業務執行機能の充実と効率化を図り、経営環境の変化に迅速かつ的確に対応するため、執行役員制度を導入している。」
執行役員制度を、監督と執行の分離および迅速な対応の仕組みとして説明している。