北陸電気工事(1930)・施策再掲
退職一時金制度の一部の確定拠出年金制度への移行
FY2021に初出。2回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2023。
2記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
退職一時金制度の確定拠出年金への一部移行31社が書いているテーマ・逆風4社・追い風22社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに5社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている31社のうち14社を表示しています。上の文は31社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023再掲有価証券報告書
「また、退職一時金制度から確定拠出年金制度への一部移行に伴う確定拠出年金制度への資産移換額は1,032百万円であり、4年間で移換する予定である。なお、当連結会計年度末時点の未移換額201百万円は、未払金に計上している。」
退職一時金制度の一部を確定拠出年金制度へ移行する施策と、1,032百万円を4年間で移換する計画を継続している。 - FY2021初出有価証券報告書
「当社は、2021年2月2日より、退職一時金制度の一部について、確定拠出年金制度へ移行し、「退職給付制度間の移行等に関する会計処理」(企業会計基準適用指針第1号 平成28年12月16日)を適用している。本移行に伴い、当連結会計年度の特別利益として532百万円を計上している。」
2021年2月2日に退職一時金制度の一部を確定拠出年金制度へ移行し、退職給付制度終了益532百万円を計上した。資産移換額は1,032百万円で、4年間で移換する予定とされている。