北陸電気工事(1930)・施策再掲
支配株主と少数株主の利益相反取引を審議する特別委員会
FY2022に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載は2026-04-28。
3記載
5年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
利益相反特別委員会による重要取引・行為の審議11社が書いているテーマ・逆風0社・追い風11社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに7社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-04-28再掲ガバナンス
「さらに、その他の関係会社等と少数株主との利益が相反する重要な取引・行為については、独立社外取締役及び独立社外監査役の全員で構成する「特別委員会」において、経営陣・その他の関係会社等から独立した立場で審議することとしております。」
支配株主等と少数株主の利益相反取引を特別委員会で審議する体制を継続して示している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「支配株主と少数株主との利益が相反する重要な取引・行為について審議・検討を行うため、独立社外取締役及び独立社外監査役の全員で構成された特別委員会を設置している。」
支配株主と少数株主の利益相反取引を審議する特別委員会の設置を継続している。 - FY2022初出有価証券報告書
「また、支配株主と少数株主との利益が相反する重要な取引・行為について審議・検討を行うため、独立社外取締役及び独立社外監査役の全員で構成された特別委員会を設置している。」
支配株主と少数株主の利益相反が生じる重要な取引・行為を審議する機関として、独立社外役員全員で構成する特別委員会を初めて記載している。