日特建設(1929)・方針再掲
政策保有株式の保有・検証方針
FY2019に初出。6回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
6記載
8年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
政策保有株式の保有合理性検証1237社が書いているテーマ・逆風1社・追い風657社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに50社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの1241件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「2026年3月31日を基準とした検証の結果、現状保有する政策保有株式はいずれも保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。」
政策保有株式について、毎期の意義・経済合理性・必要性の検証と、保有方針への適合確認を継続している。 - FY2025再掲有価証券報告書
「当社は、毎期、個別の政策保有株式について政策保有の意義を検証しており、2025年3月31日を基準とした検証の結果、現状保有する政策保有株式はいずれも保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。」
政策保有株式について、取締役会による経済合理性・必要性の検証と保有方針への適合確認を継続している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「2023年3月31日を基準とした検証の結果、現状保有する政策保有株式はいずれも保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。」
政策保有株式について、取締役会による経済合理性・必要性の検証と、保有方針への適合確認を継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「2021年3月31日を基準とした検証の結果、現状保有する政策保有株式はいずれも保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。」
政策保有株式について、取締役会による経済合理性・必要性の検証を行い、現保有銘柄が方針に沿うことを確認したと記載している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「2020年3月31日を基準とした検証の結果、現状保有する政策保有株式はいずれも保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。」
政策保有株式について、取締役会で経済合理性・必要性を検証し、現保有銘柄が保有方針に沿うことを確認したと記載している。 - FY2019初出有価証券報告書
「当社は、以下に照らし、当社の事業拡大と持続的な成長のために、中長期的な視点に立ち、企業価値向上に資すると判断された場合に、株式を政策保有していく方針です。」
安定的・継続的な取引、財務体質への寄与、業務提携等による事業拡大への貢献を保有判断の基準とし、個別銘柄の取得総額は総資産の3%を上回らない方針を示している。また、経済合理性・必要性を取締役会で検証し、継続・拡充・縮小・廃止を決定するとしている。