積水ハウス(1928)・目標前進
主要サプライヤーのSBT目標設定率引き上げ
FY2022-Q3に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022。直近の記載はFY2022。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
サプライヤーのSBT目標設定促進1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022前進有価証券報告書
「サプライチェーンについても、2030年までに主要なサプライヤーのSBT(Science Based Targets)目標設定率80%の達成を目指して共同の勉強会を開催するなど、具体的な取り組みを始めています。」
主要サプライヤーのSBT目標設定率について、2030年までに80%という数値・期限を明示し、共同勉強会を開始した。 - FY2022-Q3初出有価証券報告書
「加えて、サプライチェーンの脱炭素化を推進するため、科学的知見に基づく温室効果ガス削減計画の認定であるSBT認定について、主要サプライヤーの目標設定率を引き上げることを目標として定めました。サプライヤーとの情報共有、取り組み意識の向上を目指し、説明会を開催し、先導的なサプライヤーや当社の取り組み事例を紹介する等、サプライヤーと協力してCO2削減の取り組みを進めています。」
主要サプライヤーのSBT目標設定率を引き上げる目標を設定し、説明会や事例紹介を通じたサプライヤーとのCO2削減を開始している。