積水ハウス(1928)・施策後退
赤坂における高級サービスアパートメント事業
FY2017-Q2に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2017。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
赤坂の高級サービスアパートメント共同事業1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2017後退有価証券報告書
「さらに、住宅関連ビジネス拡大の一環として新たに、インバウンド需要に対応するホテルや、長期滞在型の高級サービスアパートメントに関する事業を展開することとしました。」
ホテル・高級サービスアパートメント事業の展開は記載されているが、前回までの特定の共同事業者、赤坂という場所、東京オリンピックという時間軸は通期の記載では明示されていない。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「フレイザーズ社(本社:シンガポール)と共同で、インバウンド需要や東京オリンピックに向け増加する上質なホテルへのニーズに対応し、東京の赤坂において、ビジネスや観光目的の長期滞在を想定した高級サービスアパートメント事業を展開することとしました。」
東京オリンピックに向けた上質な宿泊需要への対応という時間軸と事業構想が再掲されている。 - FY2017-Q2初出有価証券報告書
「フレイザーズ社(本社:シンガポール)と共同で、急増するインバウンド需要や東京オリンピックに向け増加する上質なホテルへのニーズに対応し、東京の赤坂において、ビジネスや観光目的の長期滞在を想定した高級サービスアパートメント事業を展開することとしました。」
フレイザーズ社との共同事業で、東京オリンピックを時間軸としたホテル需要への対応。