積水ハウス(1928)・目標前進
事業活動で消費する電力の2040年までの再生可能エネルギー100%化
FY2018-Q3に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2021-Q1。
3記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
事業所への再生可能エネルギー由来電力の導入107社が書いているテーマ・逆風0社・追い風111社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに47社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている107社のうち14社を表示しています。上の文は107社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021-Q1前進有価証券報告書
「また、RE100の早期達成に向け、住宅展示場や住まいの夢工場など全国380ヵ所の事業所において、「積水ハウスオーナーでんき」を活用した再生可能エネルギー由来の電力導入を業界で初めて開始しました。」
事業所への再生可能エネルギー由来電力の導入開始という、RE100早期達成に向けた具体的施策が示されている。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「環境面では、持続可能な社会構築のために、2008年に2050年を目標とした脱炭素宣言を行い、ZEHの普及や、2017年には「RE100」に加盟する等事業活動で発生する温室効果ガスを削減する取り組みを進めています。」
脱炭素宣言、ZEH普及、RE100加盟を通じた温室効果ガス削減の方向性が継続している。 - FY2018-Q3初出有価証券報告書
「2040年までを目標に当社が事業活動で消費する電力の100%再生可能エネルギー化を加速します。」
事業活動で消費する電力を2040年までに100%再生可能エネルギー化する目標を初めて記載している。