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積水ハウス(1928)・施策削除

株式報酬型ストックオプションの発行

FY2018-Q2に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019-Q2。直近の記載はFY2020。

3記載
4年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2018-Q2前進FY2019-Q22017: 120172018: 120182019: 020192020: 12020
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役員・従業員向け株式報酬制度による中長期インセンティブ658社が書いているテーマ・逆風0社・追い風681社

直近の記載が「削除」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている192社のうち14社を表示しています。上の文は192社すべてから計算しています。このテーマの681件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2020削除有価証券報告書

    「2019年4月25日開催の第68回定時株主総会において、譲渡制限付株式報酬制度を導入することを決議し、当該決議に伴い、既に発行済みのものを除き、取締役に対する株式報酬型ストックオプションを廃止することとし、今後取締役に対する株式報酬型ストックオプションとしての新株予約権の新たな割当ては行わないこととしました。」

    既発行分を除き、取締役への株式報酬型ストックオプションの新規割当てを廃止した。
  2. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期会計期間において発行した新株予約権は、次のとおりです。(第13回新株予約権(株式報酬型ストックオプション))新株予約権の数 69個 新株予約権の目的となる株式の数 69,000株 新株予約権の行使期間 2018年6月15日から2038年6月14日まで」

    第13回株式報酬型ストックオプションとして69個、対象株式69,000株を発行した。
  3. FY2018-Q2初出有価証券報告書

    「当第2四半期会計期間において発行した新株予約権は、次のとおりです。」「新株予約権の数 64個」「新株予約権の目的となる株式の数 64,000株」「新株予約権の行使期間 平成29年6月15日から平成49年6月14日まで」

    第12回新株予約権として64個、対象株式64,000株の株式報酬型ストックオプションを発行した。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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