積水ハウス(1928)・施策再掲
東京大学大学院との国際建築教育拠点「SEKISUI HOUSE - KUMA LAB」および「T-BOX」
FY2022-Q3に初出。2回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2022。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
東京大学との国際建築教育・研究拠点「KUMA LAB/T-BOX」1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022再掲有価証券報告書
「東京大学×積水ハウス「国際建築教育拠点(SEKISUI HOUSE - KUMA LAB)」内に、世界最高峰の「デジタル×建築」研究施設「T-BOX」を新設し、隈研吾・特別教授を中心に、次世代の人財育成および住宅イノベーションの実現に向け、2021年10月より運用開始しました。」
T-BOXの新設・2021年10月の運用開始と、次世代人材育成・住宅イノベーションの目的を再確認している。 - FY2022-Q3初出有価証券報告書
「また、東京大学大学院工学系研究科と当社は、「未来の住まいのあり方」をテーマとした研究および次世代の建築人材を育成する国際建築教育拠点(SEKISUI HOUSE - KUMA LAB)の研究施設「T-BOX」を新設し、運用を開始しました。」
東京大学大学院工学系研究科と、未来の住まいの研究および次世代建築人材の育成を目的とする国際建築教育拠点の研究施設を新設・運用開始した。