積水ハウス(1928)・施策再掲
MIT医工学研究所との在宅健康モニタリング共同研究
FY2020-Q3に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2021-Q1。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
住宅を活用した在宅健康モニタリング研究1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「新規事業への取り組みとしては、人生100年時代の幸せをアシストする「プラットフォームハウス」の開発を継続し、世界初となる「在宅時急性疾患早期対応ネットワーク HED-Net」の社会実装の開始に向けて引き続き研究開発を進めました。」
プラットフォームハウスとHED-Netの開発・研究を継続し、HED-Netの社会実装開始に向けた段階を示している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「「家が健康をつくりだす」というコンセプトを具現化する、世界初となる在宅時急性疾患早期対応ネットワーク「HED-Net」を構築しました。また、マサチューセッツ工科大学(MIT)の医工学研究所と在宅健康モニタリングについて長期にわたる共同研究を開始しました。」
住宅と健康を結び付ける研究・開発の方向性が、HED-Netの構築とMITとの共同研究を含めて継続している。 - FY2020-Q3初出有価証券報告書
「「家が健康をつくりだす」というコンセプトを具現化するため、マサチューセッツ工科大学(MIT)の医工学研究所と在宅健康モニタリングについて長期にわたる共同研究を開始しました。」
住宅が健康をつくりだすというコンセプトの具体化に向け、MIT医工学研究所との在宅健康モニタリング共同研究を開始した。