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第1四半期2026年4月1日〜2026年6月30日連結日本基準売上高1,408,385百万円前年比 +9.0%進捗 23.9%
営業利益130,644百万円前年比 +10.6%進捗 28.4%
経常利益123,000百万円前年比 +9.9%進捗 30.6%
純利益(親会社株主帰属)83,194百万円前年比 +9.1%進捗 31.3%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第1四半期なら25%が通過点の目安です。
1株当たり当期純利益134円33銭
期末の財政状態
総資産8,616,366百万円
うち純資産 3,002,624 百万円自己資本比率 33.8%前期末比 -0.6pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
セグメント別売上高戸建住宅 269,258百万円(前年比 +14.3%)、賃貸住宅 386,648百万円(前年比 +10.7%)、マンション 56,068百万円(前年比 -13.6%)、商業施設 315,416百万円(前年比 +9.1%)、事業施設 368,867百万円(前年比 +6.9%)、環境エネルギー 32,044百万円(前年比 +14.6%)
セグメント別利益戸建住宅 9,255百万円(前年比 +29.2%)、賃貸住宅 42,868百万円(前年比 +12.6%)、マンション 1,878百万円(前年比 -46.5%)、商業施設 35,656百万円(前年比 +0.5%)、事業施設 54,402百万円(前年比 +13.5%)、環境エネルギー 4,943百万円(前年比 +12.9%)
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高5,900,000百万円(前年比 +5.8%)
営業利益460,000百万円(前年比 -25.2%)
経常利益402,000百万円(前年比 -29.7%)
純利益266,000百万円(前年比 -24.1%)
業績予想の修正非開示 → 売上高 5,900,000百万円 / 営業利益 460,000百万円 / 経常利益 402,000百万円 / 純利益 266,000百万円
年間配当予想175円00銭(2026年3月期実績) → 178円00銭(株式分割を考慮しない場合の2027年3月期予想)
業績の増減要因
戸建住宅はSmart Made Housing.の拡販や販売キャンペーンにより受注・売上高が増加。賃貸住宅は管理戸数の拡大と高水準の入居率を実現。マンションは分譲マンションの引渡戸数減少が減収減益要因。商業施設はADR・RevPARの増加などにより増収増益。事業施設はデータセンター・物流施設関連などの受注増加や物件売却が寄与。環境エネルギーは相対調達により収益を確保。
継続企業の前提に関する記載
該当事項なし
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 0 / 除外 0 / 社名 非開示
減損損失3百万円
特別損益の内訳特別利益 固定資産売却益 273百万円、投資有価証券売却益 3,369百万円、関係会社株式売却益 615百万円 / 特別損失 固定資産売却損 170百万円、固定資産除却損 381百万円、減損損失 3百万円、投資有価証券売却損 0百万円、投資有価証券評価損 51百万円
減価償却費36,482百万円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有(機関投資家・アナリスト向け)
期末発行済株式数659,636,182
期末自己株式数40,289,824
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第1四半期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2026年4月1日〜2026年6月30日 |
| 売上高 | 1,408,385百万円(前年比 +9.0%) |
| 営業利益 | 130,644百万円(前年比 +10.6%) |
| 経常利益 | 123,000百万円(前年比 +9.9%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 83,194百万円(前年比 +9.1%) |
| 1株当たり当期純利益 | 134円33銭 |
| 自己資本比率 | 当期末 33.8 / 前期末 34.4 |
| 総資産 | 8,616,366百万円 |
| 純資産 | 3,002,624百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 5,900,000百万円(前年比 +5.8%) / 営業利益 460,000百万円(前年比 -25.2%) / 経常利益 402,000百万円(前年比 -29.7%) / 純利益 266,000百万円(前年比 -24.1%) |
| 業績予想の修正 | 非開示 → 売上高 5,900,000百万円 / 営業利益 460,000百万円 / 経常利益 402,000百万円 / 純利益 266,000百万円 |
| 年間配当予想 | 175円00銭(2026年3月期実績) → 178円00銭(株式分割を考慮しない場合の2027年3月期予想) |
| セグメント別売上高 | 戸建住宅 269,258百万円(前年比 +14.3%)、賃貸住宅 386,648百万円(前年比 +10.7%)、マンション 56,068百万円(前年比 -13.6%)、商業施設 315,416百万円(前年比 +9.1%)、事業施設 368,867百万円(前年比 +6.9%)、環境エネルギー 32,044百万円(前年比 +14.6%) |
| セグメント別利益 | 戸建住宅 9,255百万円(前年比 +29.2%)、賃貸住宅 42,868百万円(前年比 +12.6%)、マンション 1,878百万円(前年比 -46.5%)、商業施設 35,656百万円(前年比 +0.5%)、事業施設 54,402百万円(前年比 +13.5%)、環境エネルギー 4,943百万円(前年比 +12.9%) |
| 減価償却費 | 36,482百万円 |
| 減損損失 | 3百万円 |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 固定資産売却益 273百万円、投資有価証券売却益 3,369百万円、関係会社株式売却益 615百万円 / 特別損失 固定資産売却損 170百万円、固定資産除却損 381百万円、減損損失 3百万円、投資有価証券売却損 0百万円、投資有価証券評価損 51百万円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項なし |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 新規 0 / 除外 0 / 社名 非開示 |
| 決算補足説明資料の有無 | 有 |
| 決算説明会の有無 | 有(機関投資家・アナリスト向け) |
| 期末発行済株式数 | 659,636,182 |
| 期末自己株式数 | 40,289,824 |
| 業績の増減要因 | 戸建住宅はSmart Made Housing.の拡販や販売キャンペーンにより受注・売上高が増加。賃貸住宅は管理戸数の拡大と高水準の入居率を実現。マンションは分譲マンションの引渡戸数減少が減収減益要因。商業施設はADR・RevPARの増加などにより増収増益。事業施設はデータセンター・物流施設関連などの受注増加や物件売却が寄与。環境エネルギーは相対調達により収益を確保。 |
この書類が述べていない項目(10件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高重要な後発事象
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会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。会社は、第1四半期の業績を踏まえて通期業績予想を修正したと説明している。また、通期予想の前年同期比には、前期に発生した退職給付数理差異等償却額による営業費用115,675百万円の減少の影響が含まれるとしている。配当については、2026年9月30日を基準日とする1株2株の株式分割を考慮した金額を記載している。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。