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条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。修正された予想
2024年3月期・通期前回予想の公表 2023年5月12日売上高4,920,000→5,020,000百万円
+2.0%
営業利益380,000→385,000百万円
+1.3%
経常利益354,000→367,000百万円
+3.7%
親会社株主に帰属する当期純利益250,000→263,000百万円
+5.2%
1株当たり当期純利益379.44→399.99円銭
+5.4%
棒の長さは、この書類で最も大きく動いた項目を基準にした相対的な変化幅です。
修正の理由
物流施設を中心に開発物件売却が順調に推移したほか、ホテル事業が回復し、米国戸建住宅や中国マンションの引渡しも順調に推移した。また、大和ハウスリート投資法人の投資口を一部売却した。
前期実績(2023年3月期)売上高4,908,199百万円、営業利益465,370百万円、経常利益456,012百万円、親会社株主に帰属する当期純利益308,399百万円、1株当たり当期純利益469.12円銭
配当予想の修正期末配当を72円00銭から77円00銭へ、年間配当を135円00銭から140円00銭へ各5円増額。第2四半期末配当は63円00銭。
連結・個別の別連結
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 売上高 | 4,920,000百万円 → 5,020,000百万円(+2.0%) |
| 営業利益 | 380,000百万円 → 385,000百万円(+1.3%) |
| 経常利益 | 354,000百万円 → 367,000百万円(+3.7%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 250,000百万円 → 263,000百万円(+5.2%) |
| 1株当たり当期純利益 | 379.44円銭 → 399.99円銭(+5.4%) |
| 対象決算期 | 2024年3月期 |
| 対象期間 | 通期 |
| 前回予想の公表日 | 2023年5月12日 |
| 前期実績 | (2023年3月期)売上高4,908,199百万円、営業利益465,370百万円、経常利益456,012百万円、親会社株主に帰属する当期純利益308,399百万円、1株当たり当期純利益469.12円銭 |
| 修正の理由 | 物流施設を中心に開発物件売却が順調に推移したほか、ホテル事業が回復し、米国戸建住宅や中国マンションの引渡しも順調に推移した。また、大和ハウスリート投資法人の投資口を一部売却した。 |
| 配当予想の修正 | 期末配当を72円00銭から77円00銭へ、年間配当を135円00銭から140円00銭へ各5円増額。第2四半期末配当は63円00銭。 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
この書類が述べていない項目(1件)
特別損失の内容と金額
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。物流施設を中心とした開発物件売却の進展、ホテル事業の回復、米国戸建住宅と中国マンションの引渡しの進捗に加え、大和ハウスリート投資法人の投資口を一部売却したため。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。