巴コーポレーション(1921)・施策再掲
新型コロナウイルス感染症の拡大防止と分散勤務
FY2020に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2022。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
新型コロナウイルス感染症への対応と働き方の変革758社が書いているテーマ・逆風215社・追い風501社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。8社中2社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに88社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの761件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022再掲有価証券報告書
「また、引き続き新型コロナウイルス感染症対策として、時差出勤の実施による分散出社、テレビ会議システムの活用等を実施する。」
時差出勤、分散出社、テレビ会議システムの活用による感染症対策を継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「在宅勤務や時差出勤の実施による分散出社、テレビ会議システムの活用といった対策を徹底的に実施しており」
在宅勤務、時差出勤、テレビ会議システムによる感染拡大防止策が継続している。 - FY2020初出有価証券報告書
「在宅勤務や時差出勤の実施による分散出社、テレビ会議システムの活用といった対策を徹底的に実施しており」
感染拡大防止と従業員の安全確保のため、在宅勤務、時差出勤、テレビ会議システムの活用を新たな対応策として示している。