巴コーポレーション(1921)・リスク再掲
営業債権の信用リスク
FY2019に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2022。
4記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
取引先の信用リスク管理1005社が書いているテーマ・逆風1028社・追い風18社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。65社中19社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに131社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている193社のうち14社を表示しています。上の文は193社すべてから計算しています。このテーマの1046件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022再掲有価証券報告書
「営業債権である完成工事未収入金等は、顧客の信用リスクに晒されている。」
営業債権に関する顧客信用リスクの認識が継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「営業債権である受取手形・完成工事未収入金等は、顧客の信用リスクに晒されている。」
営業債権に関する顧客信用リスクの認識が継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「営業債権である受取手形・完成工事未収入金等は、顧客の信用リスクに晒されている。」
営業債権に関する顧客の信用リスクの認識が継続している。 - FY2019初出有価証券報告書
「営業債権である受取手形・完成工事未収入金等は、顧客の信用リスクに晒されている。」
取引先・下請業者の信用不安とは別に、営業債権そのものが顧客の信用リスクに晒されることが金融商品リスクとして整理されている。