巴コーポレーション(1921)・施策再掲
金利スワップによる借入金の金利変動リスク回避
FY2019に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2022。
4記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
金利スワップによる長期借入金の金利ヘッジ195社が書いているテーマ・逆風107社・追い風83社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。67社中13社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに103社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている195社のうち14社を表示しています。上の文は195社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022再掲有価証券報告書
「支払金利の変動リスクを回避し支払利息の固定化を図るために、個別契約ごとにデリバティブ取引(金利スワップ取引)をヘッジ手段として利用している。」
金利スワップを用いて支払金利を固定化する方針が継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「支払金利の変動リスクを回避し支払利息の固定化を図るために、個別契約ごとにデリバティブ取引(金利スワップ取引)をヘッジ手段として利用している。」
金利スワップを用いて支払金利を固定化する方針が継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「支払金利の変動リスクを回避し支払利息の固定化を図るために、個別契約ごとにデリバティブ取引(金利スワップ取引)をヘッジ手段として利用している。」
金利スワップによって借入金の支払金利を固定化する対応方針が継続している。 - FY2019初出有価証券報告書
「借入金の金利変動リスクを回避する目的で金利スワップ取引を行う。」
借入金の金利変動リスクへの対応手段として、金利スワップ取引を行う方針が初めてテーマとして抽出される。