Komori
日本基礎技術(1914)・事実再掲

東北・九州地区における受注・施工・利益の健闘

FY2017-Q3に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2019。

4記載
3年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017-Q3 – FY20192017: 220172018: 120182019: 12019
同じテーマの他社
東北・九州地区の受注・施工進捗による業績貢献1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2019再掲有価証券報告書

    「完成工事高については、都市再開発、災害復旧、エネルギー関連工事などが堅調に推進し、特に災害復旧・防災関連工事および中央リニア新幹線関連工事において設計検討に伴う追加工事を行うなど、各支店で当初計画を上回る結果となった。」

    国内各支店の工事進捗が当初計画を上回り、災害復旧・防災、都市再開発、中央リニア等の工事が完成工事高を押し上げたと説明している。
  2. FY2018再掲有価証券報告書

    「東北、九州地区においても、震災復旧、復興に伴う地盤改良等大型工事の受注が堅調に推移した。」

    東北・九州地区における震災復旧・復興関連の大型工事受注の堅調さを通期実績として記載している。
  3. FY2017再掲有価証券報告書

    「国内では首都圏を中心とした都市再開発整備事業、東北、九州地区における地盤改良等を中心に受注が堅調となった。」

    東北・九州地区を含む国内での受注の堅調さを通期実績として記載している。
  4. FY2017-Q3初出有価証券報告書

    「国内では都市部における受注・施工動向に若干の鈍さが見られたものの、東北、九州地区で受注・施工・利益において健闘した。」

    第3四半期連結累計期間の国内事業について、都市部の鈍さとは対照的に、東北・九州地区で受注、施工、利益が健闘したという地域別の実績を記載している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
日本基礎技術の次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
東北・九州地区における受注・施工・利益の健闘|日本基礎技術(1914)の変遷 | Komori