日本基礎技術(1914)・方針再掲
人と環境の共生および建設基礎技術による社会貢献
FY2022に初出。3回の記載のうち1回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2023。直近の記載はFY2024。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
基礎工事を中核とする環境・防災技術への集中4社が書いているテーマ・逆風0社・追い風5社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに3社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024再掲有価証券報告書
「当社グループは、人と環境の共生を目指し、建設基礎技術で豊かな社会創りに貢献するため、社員一人ひとりの可能性を引き出し、顧客そして社会から信頼される技術者集団を目指すこととしている。」
人と環境の共生、建設基礎技術による社会貢献、信頼される技術者集団を目指す基本方針を継続している。 - FY2023再定義有価証券報告書
「当社にとってのサステナビリティは、当社の掲げる経営理念に基づき「人と環境の共生をめざし、当社の有する建設技術を最大限に発展・活用するという当社の企業価値」と「豊かな国土、環境創りに貢献するという社会的存在価値」を継続的に成長させることを目的としている。」
従来の人と環境の共生・社会貢献という理念を、サステナビリティの基本的な考え方として再整理し、企業価値と社会的存在価値の継続的成長に結び付けている。 - FY2022初出有価証券報告書
「当社グループは、人と環境の共生を目指し、建設基礎技術で豊かな社会創りに貢献するため、社員一人ひとりの可能性を引き出し、顧客そして社会から信頼される技術者集団を目指すこととしている。」
人と環境の共生、建設基礎技術による社会貢献、信頼される技術者集団を目指す基本方針を記載している。