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住友林業(1911)・施策再掲

決算期の3月31日から12月31日への変更とグループ統一

FY2021-Q1に初出。5回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2022。

5記載
4年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2021-Q1 – FY20222020: 220202021: 220212022: 020222023: 12023
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連結グループの決算期統一による連結期間変更84社が書いているテーマ・逆風0社・追い風32社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに33社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている84社のうち14社を表示しています。上の文は84社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022再掲有価証券報告書

    「第81期より決算期(事業年度の末日)を3月31日から12月31日に変更し、当社グループの決算期を12月31日に統一しております。」

    決算期を12月31日に統一する運用を継続している。
  2. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「第81期より決算期(事業年度の末日)を3月31日から12月31日に変更し、当社グループの決算期を12月31日に統一しております。」

    決算期を3月31日から12月31日に変更し、グループの決算期を統一する運用を継続して開示している。
  3. FY2021-Q4再掲有価証券報告書

    「第81期より決算期(事業年度の末日)を3月31日から12月31日に変更し、当社グループの決算期を12月31日に統一しております。」

    第81期から決算期を3月31日から12月31日に変更し、グループの決算期を統一する運用を当第1四半期でも継続して開示している。
  4. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当社は、当期より決算期(事業年度の末日)を3月31日から12月31日に変更し、当社グループの決算期を12月31日に統一しています。」

    第81期から決算期を3月31日から12月31日に変更し、グループの決算期を統一する方針・運用を継続して開示している。
  5. FY2021-Q1初出有価証券報告書

    「当社は、2020年6月23日開催の第80期定時株主総会で「定款一部変更の件」が決議されたことを受けて、第81期より決算期(事業年度の末日)を3月31日から12月31日に変更し、当社グループの決算期を12月31日に統一しています。」

    定款変更の決議を受け、第81期から当社及び連結子会社の決算期を12月31日に統一した。連結期間の比較方法や利益剰余金による調整についても複数箇所で説明している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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