住友林業(1911)・方針再掲
住友精神・人間尊重・環境共生・お客様最優先の4行動指針
FY2017に初出。3回の記載のうち1回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2018。直近の記載はFY2022。
3記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
住友精神・人間尊重・環境共生・顧客最優先の行動指針1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022再掲有価証券報告書
「・お客様の感動を生む、高品質の商品・サービスを提供します。・新たな視点で、次代の幸福に繋がる仕事を創造します。・多様性を尊重し、自由闊達な企業風土をつくります。・日々研鑽を積み、自ら高い目標に挑戦します。・正々堂々と行動し、社会に信頼される仕事をします。」
顧客価値、次代の幸福、多様性、挑戦、信頼を軸とする5項目の行動指針を継続している。 - FY2018再定義有価証券報告書
「・お客様の感動を生む、高品質の商品・サービスを提供します。・新たな視点で、次代の幸福に繋がる仕事を創造します。・多様性を尊重し、自由闊達な企業風土をつくります。・日々研鑽を積み、自ら高い目標に挑戦します。・正々堂々と行動し、社会に信頼される仕事をします。」
前 filing で示された住友精神、人間尊重、環境共生、お客様最優先の4行動指針から、顧客価値、次代の幸福、多様性、挑戦、信頼を軸とする5項目の行動指針へ表現を改めた。 - FY2017初出有価証券報告書
「[住友精神] 公正、信用を重視し、社会を利する事業を進める。 [人間尊重] 多様性を尊重し、自由闊達な企業風土をつくる。 [環境共生] 持続可能な社会を目指し、環境問題に全力で取組む。 [お客様最優先] お客様満足に徹し、高品質の商品・サービスを提供する。」
経営理念を具現化する行動指針として、住友精神、人間尊重、環境共生、お客様最優先の4項目を明示している。