住友林業(1911)・目標前進
W350計画による2041年高さ350m木造超高層建築物の実現
FY2018に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020。直近の記載はFY2020。
2記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
W350計画による木造超高層建築・環境木化都市1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020前進有価証券報告書
「昨年9月、当社グループの研究開発拠点である筑波研究所において、木造の新研究棟が竣工しました。新研究棟は「W350計画(※)」の研究拠点として、木の価値を高める多くの新技術を採用しました。」
2041年・高さ350mの木造超高層建築物を目指すW350計画について、研究拠点となる木造新研究棟の竣工という具体的なマイルストーンに到達した。 - FY2018初出有価証券報告書
「創業から350周年を迎える2041年を目標に高さ350mの木造超高層建築物を実現する開発構想「W350計画」をまとめました。高層建築物の木造化・木質化と、街を森にかえる環境木化都市の実現を目指して取り組んでまいります。」
2041年を期限、高さ350mを数値目標とし、高層建築物の木造化・木質化および環境木化都市を達成手段・構想として初めて明示した。