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2026年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結)

2025年4月から12月までの累計業績は、売上高・営業利益・経常利益・最終利益のいずれも前年同期を上回り、増収増益となった。大型案件や改修・補修工事の進捗、機器販売などが売上拡大に寄与した。

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この期間の実績

第3四半期2025年4月1日〜2025年12月31日連結日本基準
売上高43,007,906千円
営業利益5,965,355千円
経常利益6,328,106千円
純利益(親会社株主帰属)4,105,449千円

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。

期末の財政状態
総資産53,218,856千円
うち純資産 34,883,370 千円自己資本比率 56.2%

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。

業績の増減要因

防災設備事業では大型案件の工事進捗が進み、メンテナンス事業では改修・補修工事案件が進捗し、商品事業では機器類の販売および小型工事案件の引き合いが好調だった。利益面では、採算性の良い工事案件を受注できていることなどが挙げられている。

継続企業の前提に関する記載

該当事項なし

特別損益の内訳特別利益 固定資産売却益 14,667千円 / 特別損失 固定資産除売却損 1,269千円
減価償却費534,841千円
この期間の実績
項目内容
決算期区分第3四半期
会計基準日本基準
連結・個別の別連結
対象期間2025年4月1日〜2025年12月31日
売上高43,007,906千円
営業利益5,965,355千円
経常利益6,328,106千円
親会社株主に帰属する当期純利益4,105,449千円
自己資本比率当期末 56.2% / 前期末 非開示
総資産53,218,856千円
純資産34,883,370千円
減価償却費534,841千円
特別損益の内訳特別利益 固定資産売却益 14,667千円 / 特別損失 固定資産除売却損 1,269千円
継続企業の前提に関する記載該当事項なし
業績の増減要因防災設備事業では大型案件の工事進捗が進み、メンテナンス事業では改修・補修工事案件が進捗し、商品事業では機器類の販売および小型工事案件の引き合いが好調だった。利益面では、採算性の良い工事案件を受注できていることなどが挙げられている。
この書類が述べていない項目(23件)
1株当たり当期純利益売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高通期業績予想業績予想の修正年間配当予想配当性向株主還元方針セグメント別売上高セグメント別利益地域別売上高受注高・受注残高減損損失会計方針の変更連結範囲の変更重要な後発事象決算補足説明資料の有無決算説明会の有無期末発行済株式数期末自己株式数

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

大型案件の工事進捗、採算性の良い工事案件の受注、改修・補修工事案件の進捗、機器類の販売および小型工事案件の引き合い好調など。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
2026年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結)|日本ドライケミカル(1909)の適時開示 | Komori