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2026年3月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結)

2026年3月期中間期は、売上高・営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する中間純利益がいずれも前年同期を上回った。通期業績予想は従来公表値から変更されていない。

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この期間の実績

中間期(第2四半期)2025年4月1日〜2025年9月30日連結日本基準
売上高26,602,319千円
営業利益3,387,890千円
経常利益3,571,502千円
純利益(親会社株主帰属)2,187,501千円

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。

期末の財政状態
総資産52,554,913千円
うち純資産 33,202,648 千円自己資本比率 53.5%

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。

現金の出入り
営業+1,553,840
投資-370,083
財務-664,750
純増減+519,007

ゼロから順に積み上げています。上向きが現金の増加、下向きが減少です(単位 千円)。点線の純増減は3つの合計で、会社が示した数値から算出しています。

現金及び現金同等物期末残高10,015,799千円
見通しと株主還元
業績予想の修正変更なし
業績の増減要因

大型案件の工事進捗、採算性の良い工事案件の受注、改修・補修工事案件の進捗、機器類の販売および小型工事案件の引き合いの好調

継続企業の前提に関する記載

該当事項なし

特別損益の内訳固定資産売却益 5,416千円、固定資産除売却損 1,197千円
減価償却費352,040千円
この期間の実績
項目内容
決算期区分中間期(第2四半期)
会計基準日本基準
連結・個別の別連結
対象期間2025年4月1日〜2025年9月30日
売上高26,602,319千円
営業利益3,387,890千円
経常利益3,571,502千円
親会社株主に帰属する当期純利益2,187,501千円
自己資本比率当期末 53.5% / 前期末 非開示
総資産52,554,913千円
純資産33,202,648千円
営業活動によるキャッシュ・フロー1,553,840千円
投資活動によるキャッシュ・フロー-370,083千円
財務活動によるキャッシュ・フロー-664,750千円
現金及び現金同等物期末残高10,015,799千円
業績予想の修正変更なし
減価償却費352,040千円
特別損益の内訳固定資産売却益 5,416千円、固定資産除売却損 1,197千円
継続企業の前提に関する記載該当事項なし
業績の増減要因大型案件の工事進捗、採算性の良い工事案件の受注、改修・補修工事案件の進捗、機器類の販売および小型工事案件の引き合いの好調
この書類が述べていない項目(18件)
1株当たり当期純利益売上高営業利益率通期業績予想年間配当予想配当性向株主還元方針セグメント別売上高セグメント別利益地域別売上高受注高・受注残高減損損失会計方針の変更連結範囲の変更重要な後発事象決算補足説明資料の有無決算説明会の有無期末発行済株式数期末自己株式数

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

前期から継続して大型案件の工事進捗が進んだこと、採算性の良い工事案件を受注できていること、改修・補修工事案件が進捗したこと、機器類の販売および小型工事案件の引き合いが好調だったこと。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
2026年3月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結)|日本ドライケミカル(1909)の適時開示 | Komori