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2025年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結)

第3四半期累計の売上高は前年同期比で減少した一方、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも増加しました。

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676
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書きぶり
条件付き
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この期間の実績

第3四半期2024年4月1日〜2024年12月31日連結日本基準
売上高37,515,989千円
営業利益3,905,896千円
経常利益3,792,685千円
純利益(親会社株主帰属)2,612,379千円

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。

期末の財政状態
総資産48,555,072千円
うち純資産 29,528,415 千円自己資本比率 50.7%

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。

見通しと株主還元
業績予想の修正修正あり(詳細は別途公表資料参照)
年間配当予想増配
業績の増減要因

防災設備事業は、前年同期に工事進捗した大型案件に対し当期は着工初期の案件が多く、売上高が減少。メンテナンス事業は改修・補修工事案件の進捗、商品事業は機器類の販売および小型工事案件の引き合い増加により増収。採算性の良い工事案件への受注活動により売上総利益も増加。

継続企業の前提に関する記載

該当事項なし

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 有それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
特別損益の内訳特別利益 固定資産売却益 3,941千円 / 特別損失 固定資産除売却損 3,677千円
減価償却費538,771千円
この期間の実績
項目内容
決算期区分第3四半期
会計基準日本基準
連結・個別の別連結
対象期間2024年4月1日〜2024年12月31日
売上高37,515,989千円
営業利益3,905,896千円
経常利益3,792,685千円
親会社株主に帰属する当期純利益2,612,379千円
自己資本比率当期末 50.7 / 前期末 非開示
総資産48,555,072千円
純資産29,528,415千円
業績予想の修正修正あり(詳細は別途公表資料参照)
年間配当予想増配
減価償却費538,771千円
特別損益の内訳特別利益 固定資産売却益 3,941千円 / 特別損失 固定資産除売却損 3,677千円
継続企業の前提に関する記載該当事項なし
会計方針の変更基準改正に伴う変更 有 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
業績の増減要因防災設備事業は、前年同期に工事進捗した大型案件に対し当期は着工初期の案件が多く、売上高が減少。メンテナンス事業は改修・補修工事案件の進捗、商品事業は機器類の販売および小型工事案件の引き合い増加により増収。採算性の良い工事案件への受注活動により売上総利益も増加。
この書類が述べていない項目(20件)
1株当たり当期純利益売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高通期業績予想配当性向株主還元方針セグメント別売上高セグメント別利益地域別売上高受注高・受注残高減損損失連結範囲の変更重要な後発事象決算補足説明資料の有無決算説明会の有無期末発行済株式数期末自己株式数

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

防災設備事業では、前年同期に工事進捗していた大型案件が完工を迎えたのに対し、当期は着工初期の案件が多かったため売上高が減少しました。一方、採算性の良い工事案件への受注活動、改修・補修工事案件の進捗、機器販売および小型工事案件の引き合い増加などにより利益が増加しました。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
2025年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結)|日本ドライケミカル(1909)の適時開示 | Komori