読む価値
49定例
6項目のうち4項目からの評価です向き
強弱が混在
会社の説明から読み取った方向です。規模
851
百万円(売上高の前年同期比減少額)書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
第1四半期2024年4月1日〜2024年6月30日連結日本基準売上高10,802,441千円
営業利益885,402千円
経常利益1,071,715千円
純利益(親会社株主帰属)733,713千円
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。
期末の財政状態
総資産48,026,446千円
うち純資産 27,885,195 千円自己資本比率 47.7%
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。
見通しと株主還元
業績予想の修正変更なし
業績の増減要因
防災設備事業は、前年同期に年度末完工を迎える大型案件が工事進捗した一方、当四半期は着工案件が多かったこと等により減収。メンテナンス事業は改修・補修工事案件の進捗等、商品事業は小型工事案件の引き合い増加等により増収。利益は採算性の良い工事案件を受注できていること等により増加。
継続企業の前提に関する記載
該当事項はありません
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 有それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
特別損益の内訳特別利益 固定資産売却益 2,129千円 / 特別損失 固定資産除売却損 0千円
減価償却費178,972千円
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第1四半期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2024年4月1日〜2024年6月30日 |
| 売上高 | 10,802,441千円 |
| 営業利益 | 885,402千円 |
| 経常利益 | 1,071,715千円 |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 733,713千円 |
| 自己資本比率 | 当期末 47.7% / 前期末 非開示 |
| 総資産 | 48,026,446千円 |
| 純資産 | 27,885,195千円 |
| 業績予想の修正 | 変更なし |
| 減価償却費 | 178,972千円 |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 固定資産売却益 2,129千円 / 特別損失 固定資産除売却損 0千円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項はありません |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 有 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 業績の増減要因 | 防災設備事業は、前年同期に年度末完工を迎える大型案件が工事進捗した一方、当四半期は着工案件が多かったこと等により減収。メンテナンス事業は改修・補修工事案件の進捗等、商品事業は小型工事案件の引き合い増加等により増収。利益は採算性の良い工事案件を受注できていること等により増加。 |
この書類が述べていない項目(21件)
1株当たり当期純利益売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高通期業績予想年間配当予想配当性向株主還元方針セグメント別売上高セグメント別利益地域別売上高受注高・受注残高減損損失連結範囲の変更重要な後発事象決算補足説明資料の有無決算説明会の有無期末発行済株式数期末自己株式数
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。防災設備事業では、前年同期に年度末完工を迎える大型案件が進捗した一方、当四半期は着工案件が多かったため減収となった。利益面では、採算性の良い工事案件を受注できていることなどが増益要因となった。メンテナンス事業は改修・補修工事案件の進捗、商品事業は小型工事案件の引き合い増加などにより増収となった。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。