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業績予想の修正1909日本ドライケミカル機械

通期連結業績予想と実績値との差異に関するお知らせ

2023年3月期の通期連結実績が、2022年5月12日に公表した予想を売上高・各利益で上回った。売上高は10.4%、営業利益は33.0%、経常利益は36.2%、親会社株主に帰属する当期純利益は33.6%の上振れとなった。

読む価値
81重要
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向き
改善
会社の説明から読み取った方向です。
規模
36.2
%(経常利益の増減率)
書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。

修正された予想

2023年3月期・通期前回予想の公表 2022年5月12日
売上高45,500→50,224百万円
+10.4%
営業利益2,900→3,858百万円
+33.0%
経常利益2,900→3,950百万円
+36.2%
親会社株主に帰属する当期純利益1,900→2,539百万円
+33.6%
1株当たり当期純利益271.38→366.51円 銭
+35.1%

棒の長さは、この書類で最も大きく動いた項目を基準にした相対的な変化幅です。 点線の増減率は、会社が率を示していないため、公表された2つの数値から算出したものです。

修正の理由

防災設備事業において採算性の良い案件受注に努めてきた結果に加え、消火設備用機器・製品の販売が好調だったこと等。

前期実績売上高 44,793百万円(1株当たり当期純利益は円 銭) / 営業利益 2,827百万円(1株当たり当期純利益は円 銭) / 経常利益 2,777百万円(1株当たり当期純利益は円 銭) / 親会社株主に帰属する当期純利益 1,890百万円(1株当たり当期純利益は円 銭) / 1株当たり当期純利益 270.08百万円(1株当たり当期純利益は円 銭) / 対象決算期 2022年3月期
連結・個別の別連結
修正された予想
項目内容
売上高45,500百万円 → 50,224百万円(+10.4%)
営業利益2,900百万円 → 3,858百万円(+33.0%)
経常利益2,900百万円 → 3,950百万円(+36.2%)
親会社株主に帰属する当期純利益1,900百万円 → 2,539百万円(+33.6%)
1株当たり当期純利益271.38円 銭 → 366.51円 銭
対象決算期2023年3月期
対象期間通期
前回予想の公表日2022年5月12日
前期実績売上高 44,793百万円(1株当たり当期純利益は円 銭) / 営業利益 2,827百万円(1株当たり当期純利益は円 銭) / 経常利益 2,777百万円(1株当たり当期純利益は円 銭) / 親会社株主に帰属する当期純利益 1,890百万円(1株当たり当期純利益は円 銭) / 1株当たり当期純利益 270.08百万円(1株当たり当期純利益は円 銭) / 対象決算期 2022年3月期
修正の理由防災設備事業において採算性の良い案件受注に努めてきた結果に加え、消火設備用機器・製品の販売が好調だったこと等。
連結・個別の別連結
この書類が述べていない項目(2件)
特別損失の内容と金額配当予想の修正

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

防災設備事業で採算性の良い案件受注に努めてきた結果に加え、消火設備用機器・製品の販売が好調だったこと等による。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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