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譲渡制限付株式報酬としての自己株式の処分に関するお知らせ

役員・執行役員に対する譲渡制限付株式報酬として、会社が保有する自己株式20,110株を処分することを決議した。払込期日は2026年8月5日である。

読む価値
33軽微
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向き
中立
会社の説明から読み取った方向です。
規模
20110
株
書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。

発行・処分の内容

譲渡制限付株式報酬としての自己株式の処分

誰に、どれだけ出るか20,110株

当社普通株式20,110株(自己株式)

当社の取締役(監査等委員である取締役及び社外取締役を除く)6名15,514株
当社の執行役員4名4,596株

柱の高さは、それぞれの割当先が受け取る株数の割合です。下の細い線は、この株式が加わる既存の株式数を表します。

1株につき1,515円
発行価額の総額30,466,650円
株式報酬の総額
金銭報酬債権合計30,466,650円(対象取締役に対する報酬等の総額は年額30百万円以内)
発行済株式総数

自己株式の処分であり、発行済株式総数は増加しない

譲渡制限の条件

譲渡制限付株式は、決められた期間中は売却できず、条件を満たすと制限が外れる報酬用の株式です。

譲渡制限期間
2026年8月5日から割当対象者が当社の取締役及び執行役員のいずれの地位からも退任する日までの期間
譲渡制限の解除条件
対象取締役は2026年8月5日以降最初に到来する定時株主総会の開催日まで、執行役員は2026年8月5日以降最初に到来する事業年度末日まで、継続して当社の取締役又は執行役員のいずれかの地位にあること。正当な理由による退任の場合は在任期間に応じて一部解除。
無償取得の事由
所定の時期までに取締役及び執行役員のいずれの地位からも退任した場合(取締役会が正当と認める理由がある場合を除く)、譲渡制限解除条件により解除されない株式がある場合、または組織再編等に伴い譲渡制限が解除されない場合。
対象者の区分と人数
当社の取締役(監査等委員である取締役及び社外取締役を除く)6名・15,514株、当社の執行役員4名・4,596株
割当予定先の保有方針
譲渡制限期間中は第三者への譲渡、質権設定、譲渡担保権設定、生前贈与、遺贈その他一切の処分行為ができない。譲渡制限期間は2026年8月5日から、当社の取締役及び執行役員のいずれの地位からも退任する日まで。
払込期日
2026年8月5日
払込金額の算定根拠
2026年7月16日の東京証券取引所における当社普通株式の終値1,515円。ディスカウント・プレミアムなし。
業績への影響
本件による業績への影響についての記載なし
発行・処分の内容
項目内容
発行・処分の種類譲渡制限付株式報酬としての自己株式の処分
発行・処分する株式数当社普通株式20,110株(自己株式)
発行価額・処分価額1株につき1,515円
発行価額の総額30,466,650円
払込期日2026年8月5日
割当予定先名称 当社の取締役(監査等委員である取締役及び社外取締役を除く)6名 / 株数 15,514株、名称 当社の執行役員4名 / 株数 4,596株
割当予定先の保有方針譲渡制限期間中は第三者への譲渡、質権設定、譲渡担保権設定、生前贈与、遺贈その他一切の処分行為ができない。譲渡制限期間は2026年8月5日から、当社の取締役及び執行役員のいずれの地位からも退任する日まで。
発行済株式総数自己株式の処分であり、発行済株式総数は増加しない
払込金額の算定根拠2026年7月16日の東京証券取引所における当社普通株式の終値1,515円。ディスカウント・プレミアムなし。
譲渡制限期間2026年8月5日から割当対象者が当社の取締役及び執行役員のいずれの地位からも退任する日までの期間
譲渡制限の解除条件対象取締役は2026年8月5日以降最初に到来する定時株主総会の開催日まで、執行役員は2026年8月5日以降最初に到来する事業年度末日まで、継続して当社の取締役又は執行役員のいずれかの地位にあること。正当な理由による退任の場合は在任期間に応じて一部解除。
無償取得の事由所定の時期までに取締役及び執行役員のいずれの地位からも退任した場合(取締役会が正当と認める理由がある場合を除く)、譲渡制限解除条件により解除されない株式がある場合、または組織再編等に伴い譲渡制限が解除されない場合。
対象者の区分と人数当社の取締役(監査等委員である取締役及び社外取締役を除く)6名・15,514株、当社の執行役員4名・4,596株
株式報酬の総額金銭報酬債権合計30,466,650円(対象取締役に対する報酬等の総額は年額30百万円以内)
業績への影響本件による業績への影響についての記載なし
この書類が述べていない項目(13件)
調達する資金の額発行諸費用の概算額資金の具体的な使途希薄化率行使価額行使期間新株予約権の個数引受人・主幹事オーバーアロットメント株式分割の比率企業行動規範上の手続直近のエクイティ・ファイナンス募集後の大株主

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

株価変動のメリットとリスクを株主と共有し、株価上昇および企業価値向上への貢献意欲を高めるため。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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