大成温調(1904)・施策初出直近の決算(2026-08-06)では「再掲」
高度エンジニアリング領域の拡大
FY2026に初出。4回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」は2026-05-13。直近の記載は2026-08-06。
4記載
1年にわたる
3うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
工事会社としてのエンジニアリング力強化13社が書いているテーマ・逆風0社・追い風14社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。8社中1社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに4社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-08-06再掲決算
「当社グループは、2026年5月に策定した中期経営計画「LIVZON DREAM 2030 2nd half!」の3つの成長戦略①高度エンジニアリング領域の拡大、②ストック収益の最大化、③生産性の向上を進めております。」
高度エンジニアリング領域の拡大を、新中期経営計画の成長戦略として引き続き推進している。 - FY2026初出有価証券報告書
「①高度エンジニアリング領域の拡大 産業用・医療用施設案件等で培った技術力を活用し、高度エンジニアリング領域を拡大」
2026~2030年度の新中期経営計画における成長戦略として、産業用・医療用施設案件で培った技術力を活用し、高度エンジニアリング領域を拡大する方針を初めて独立して示している。