大成温調(1904)・事実削除
受取和解金の計上
FY2019-Q1に初出。3回の記載のうち1回が「削除」で、最初の「削除」はFY2020-Q1。直近の記載はFY2020-Q1。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
受取和解金の計上37社が書いているテーマ・逆風0社・追い風38社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2024年。11社中1社が悪化側に。
直近の記載が「削除」なのは、ほかに2社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている37社のうち14社を表示しています。上の文は37社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020-Q1削除有価証券報告書
「特別利益に関係会社整理損失引当金戻入額9百万円を計上し」
当四半期の特別利益には関係会社整理損失引当金戻入額のみが記載され、直近まで計上されていた受取和解金への言及はない。 - FY2019-Q3受取和解金の計上継続有価証券報告書
「特別利益に受取和解金等2億50百万円」
受取和解金等250百万円を特別利益に計上したことを、四半期累計の実績として記載している。 - FY2019-Q1初出有価証券報告書
「親会社株主に帰属する四半期純損失は、特別利益に受取和解金等2億45百万円を計上し、また、法人税等57百万円を計上した結果、35百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失39百万円)となりました。」
受取和解金等2億45百万円を特別利益に計上したことを記載している。